この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
人外娘の総集編
第15章 サキュバス╳ビッチ

切断された触手は1本1本綺麗に串に刺して焼いていたのである
ヴァレリ「まったくあれだけ忠告をしたのに、まあ約束が出来ないなら焼いて食べてしまった方がいいし、いい焼き加減だわ!」
焼いた触手をヴァレリは美味しそうに食べていた
ヴァレリ「欲しいの?仕方ないわねぇ、ほらっ!口開けなさい」
ヴァレリはライネルの口を強引に開かせて焼いた触手を突っ込ませてきた、口いっぱいに広がる臭い匂いと腐った肉を焼いた感じの味がしてライネルはそのまま吐き出してしまう
ヴァレリ「・・・・・・・・もう君、いらない」
ヴァレリの態度が急変した途端にライネルを窓の外に投げられ、地面に体を叩きつけられた衝撃を受ける、起き上がると目の前には巨大なカラス人間の魔物が涎を垂らして串を構えていた
ヴァレリ「可愛い私のペットから無事に逃げ出したらさっきのは見逃してあげる、さあやりなさい」
次の瞬間、串がライネルの頭上に勢いよく飛んできた、ライネルはその場から逃げるがカラスの魔物は串の先でライネルの背中をチクチクと刺してきた
ライネル「うぐっ・・・・背中が・・・・」
ヴァレリ「まったくあれだけ忠告をしたのに、まあ約束が出来ないなら焼いて食べてしまった方がいいし、いい焼き加減だわ!」
焼いた触手をヴァレリは美味しそうに食べていた
ヴァレリ「欲しいの?仕方ないわねぇ、ほらっ!口開けなさい」
ヴァレリはライネルの口を強引に開かせて焼いた触手を突っ込ませてきた、口いっぱいに広がる臭い匂いと腐った肉を焼いた感じの味がしてライネルはそのまま吐き出してしまう
ヴァレリ「・・・・・・・・もう君、いらない」
ヴァレリの態度が急変した途端にライネルを窓の外に投げられ、地面に体を叩きつけられた衝撃を受ける、起き上がると目の前には巨大なカラス人間の魔物が涎を垂らして串を構えていた
ヴァレリ「可愛い私のペットから無事に逃げ出したらさっきのは見逃してあげる、さあやりなさい」
次の瞬間、串がライネルの頭上に勢いよく飛んできた、ライネルはその場から逃げるがカラスの魔物は串の先でライネルの背中をチクチクと刺してきた
ライネル「うぐっ・・・・背中が・・・・」

