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寝取られの向こう側
第3章 第一回報告会
木原「加藤さん、後の処理は
お任せします。真由美と一緒に
暮らしたいのか、真由美を
俺にくれるのか、二者択一です」

そう言って加藤君を降ろして
ベンツはその場を離れました。

木原「加藤さん、今頃、
ウヒョウヒョでしょうね~」

軽い調子で言う木原に向かって
私「どういう事だ?」

木原「もう一度、俺のマンションに
戻ります。良いですよね」

有無を言わさず自分のマンションに
車を向かわせる木原でした。
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