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Laziness と Hard working
第19章 杏の暴走?

「焼売(笑)
杏は怖くなかったの?」

『北海道で?
何か大丈夫な気がしていた
でも危ないのは感がはたらいた』

「もう僕が居ない時に
危ない事はしないでくれないかな
束縛はしないけど
一緒に動きたいよ」

『温かいうちに食べようよ』

ニッコリ笑った杏が
とても儚げにみえた
また痩せたね

「そうだね
温かいうちに食べよう
ねぇ
明日
北海道からお土産が着く?」

『着くはずだよ』

「ホタテが食べたいなぁ」

『市場のお兄さんが
今城さんと亜麻矢さんに脅されて
サービスしてくれたはずだよ(笑)
見た目が怖いからね』

「今城と亜麻矢って誰?」

『警察の人
私の付き添いをしてくれたの
写メ送ったけど』

「あぁそうか
イケメンだけど厳ついから」

『人気者だったよ
観光のおば様達に(笑)』
やっと味がする
麗子ちゃんが言った通りなのかな

「真面目な顔をしてどうした?」

『ん?
今度ゆっくり話す』

気になる
杏が真面目な顔をする時は
あまりいい感じがしない

「お腹がいっぱいになったら
眠くなってきたよ
杏を抱きしめて寝ようかな」

『私も眠い』

ヨロヨロとベットに行く

杏にKissをして寝よう

杏が抱きついて
先にKissされた

胸に顔を埋めて
もう寝息をたてている

可愛い

疲れているのに杏を抱きたい

チョットTシャツの上から
膨らみに手を這わせ
蕾を弄る

柔らかい
服の上から蕾を甘噛みする

⋯うぅ⋯はぁ⋯ぁ⋯

僕のスイッチ入った
ゴメン杏

Tシャツの裾から
手を入れ
蕾を摘み杏を抱き寄せる

⋯あぁ⋯ん⋯ん⋯
久しぶりで我慢できない

Tシャツを脱がし
膨らみに吸い付く

柔らかな膨らみを揉み
蕾を舌で絡め甘噛みする

⋯ああ⋯ん⋯雅貴さん⋯
⋯いや⋯ぁ⋯ん⋯アァ⋯ ⋯

杏が艷やかな目で僕を見る

Kissして

唇を寄せる

激しく舌が絡み
吸い付き
もとめ合う

杏の秘部を目指す

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