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Laziness と Hard working
第6章 高泉 領
『明日も行きたい所があるの』
理由と欲しい物を話す
「任せてくれ」
ふん 何だよ
あんまり張り切られちゃうと
いやなんだけど
『· · ·』
「明日しかないから一緒居ようね
僕の事
少しだけでも知ってほしいから」
調子が狂う
『ダメ 私のペースでね』
また笑ってる
「チュッ」
抱きしめられた
モミモミされる
『うぅ〜んっ』
「見た目より胸大きいよね」
乳首を摘まれる
ピクンッ!
身体が跳ねる
『ぁぁああぁ〜んっ』
「可愛い声
今度は 領って呼んで逝かせるよ」
『ンンンッ』
Kissで感じちゃう
下腹部が熱くなる
秘部を弄られる
「まだ濡れてる?
溢れてる 感度良いよね」
『ンァァ〜ンッ』
陰部にKiss
クリに激しく吸いあげ舌でツンツンされ
一気に高揚し逝きそうに
「逝って! “領”って僕の名前呼んで」
『領さん ああぁぁ〜ん
イッチャうンッ…… はぁ〜ん
りょ⋯ぅ⋯さん⋯逝っちゃう⋯ンッ⋯』
「可愛いよ 杏ちゃん 逝って!」
『イクッ⋯あっ 』
身体がピクンピクンと跳ねる
「可愛い」
指を入れクチュクチュかき回す
『アッ⋯まだ⋯⋯まって』
「イキ続けてみせて 淫らになって」
『はぁはぁ⋯ 激し⋯ンッああぁぁ〜
また⋯アッ⋯りょぅさ⋯ん⋯
いやぁ〜⋯ ⋯イッチャぅ〜 ⋯恥ずかし⋯ ⋯』
意識を手放した
「杏ちゃん 僕も一緒に逝きたいのにね⋯」
優しく抱きしめて Kissをする
『ンッ⋯ごめん⋯』
「⋯このまま入れても⋯んっ」
胎内で襞がこすり上げられ
物凄い快感に襲われる
『はぁ⋯す⋯凄い⋯りょぅ⋯さん⋯アッいっ⋯』
激しく突き上げる
「杏ちゃんの胎内⋯熱い⋯
絡みついて⋯ンッ
僕も気持ちい⋯いっ⋯
奥まで⋯ハッ⋯逝きそうだ⋯」
『ンぁぁ〜ッ⋯イクッ⋯』
突き上げて熱い精を奥に吐き出す
『アッ⋯ンッ⋯』
薄い膜越しに胎内が熱くなり
更に高揚し意識を手放した

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