この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
調教〜ご主人様に出会えた幸せ〜
第3章 高校1年生の夏〜彼の性癖〜

彼の指がパンツの上から割れ目を
何度も撫でて…
指が上にあがって、
敏感なクリトリスを刺激した
私「ぁっ…!!!」
思わず声が出て、彼が私の口をふさぐ。
私はもう抵抗してない。
恥ずかしくてたまらなかったけど、
久しぶりの感覚が蘇ってた…
初めての彼の時のようなドキドキ…
人に見つかるかもしれないドキドキ…
どこか期待し始めてる自分がいた。
彼の指がパンツの中に入る。
割れ目を分けて指を滑らせる…
彼「ヌルヌルじゃん…」
私の濡れ具合を確認すると、
彼の指は私のあそこの中に入ってきて
ゆっくり動き始める…
私「はぁっ…っっ…ぁ…っ」
声を必死で我慢。
指の動きが速くなりはじめ
気持ちよさの波が襲ってくる…
私「っ…ぁ…はぁっ…っ!!!!」
今度は中で指が動き回る
かき混ぜられてる…
私「まって、だめっ…ぁっ」
気持ちよくなりすぎて
小さい声で訴える
彼「ゆい、可愛い」
彼は私の口をもう一度塞ぎ、
刺激を強め、
その指はクリとリスに触った
私「っ!!!!〜〜〜っっ!!!」
首を振って訴えるけど彼は続ける
滑らせるように上下にさする
ビクンっ
私のからだが反応する。
彼はそれを喜ぶように
止めては激しく、止めて激しく
を繰り返した。
「っ……〜〜〜っっ!!!!」
そして時々中に戻ってかき混ぜる…
声もでそうで、もうおかしくなりそうっ

