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狂わされた果肉
第21章 ペットのペットな未亡人
 三咲こら!犬畜生の分際で…うっ…私のマンコに…あっあんっ♪︎美伽「いい加減にせんかぁ~ポコ!」

 三咲 つい取り乱してご免なさい テヘッ♪︎

幾三 わしももぅ~少し若かったらの~ポコ!
 いやいや…すまん夕方からちょっと飲み会が合ってなぁ今晩留守にするのでこの事は、後日に…
 三咲 その事は、菜奈さんもご存じですか?
幾三 勿論伝えてあるよ!
三咲 解りました一旦帰って戻る事になると思います。幾三 はて?
 美伽 任せて下さい悪くは成らないと思いますから…電話して何やら相談している…幾三は、良く解らないが信用して任せる事に…

三咲の股ぐらでは、まだラムがペロッペロッ…あっぁぁそこ…ちょっと不安な幾三…💧

 暫くすると…菜奈が宜しければ今晩こちらにお泊まり下さいませんかと尋ねてきた…三咲は、離れ家を見ながらそうですか、準備を済ませて戻って参ります…。
 準備ですか?まぁ~そうですね、お待ちしております…少し暗い表情だった菜奈…

 菜奈は、立ち上がり奥えと下がる際…ぁっ太腿内側をウルフの白濁液が垂れ落ちる…歩くとクッチョクッチョと音が微かに…(ご免なさい関係ない貴女達まで…後悔するも何も言えず)

 菜奈は、男から軟膏クリームを両穴に塗り込まれ渡された…
そして入浴時にマッサージと言ってこれをあの二人にも塗り込め、この牝犬のエキスが入った蜂蜜と一緒にな必ず!

 菜奈…うっ…ハイ…待て男は、菜奈の両乳房を荒く揉み上げて剥き出しにすると…ウルフの歯形が乳輪や乳房に残っていた…人間様よりも畜生の方が良かったか?
 菜奈は、当て付ける様にわざと…えぇ~何度もイカされましたから~💦
 男…すっかり変態が身に着いたな…そのウチ大勢の観客の前で獸姦ショーでタップリと犯してヤルよ!
 それを聞かされた菜奈は、愕然と足の力が抜け膝間付く…そんな…あんな姿を曝す何て狂ってしまう…
(否定しているのに…菜奈の股間が熱く痺れお尻の穴までがゾクゾクする…私、濡れてる… 💧)

 媚薬軟膏クリームのせいなのだが…知らない菜奈は、自分が正真正銘の変態だと想い込んでしまう。
 夜が恐い自分がどんな恥体を曝すのか…💧股間が熱い…義理父の前でこんな痴態を晒したら…本当に壊れてしまう…。
 いえ…もう壊れているのかしら…屈む股間をラムがしゃぶる…あんっ…グチャグチョ…あんっ駄目な私…
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