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狂わされた果肉
第19章 犬と散歩と発情期JK前編
 その日も、暑い夏の日差しが照りつけていた…美伽は、夏休み中の図書館で勉強していたのだが何時もと違い胸が張り乳首までコリコリに歩いて居るだけでクリトリスが肥大して行くのがはっきりと自覚してしまう程、原因は生理前だと何となく分かっていながらも今まで経験した事の無い感覚…猫の盛りってこんな感じなのだろうか等と思ってたのは、まだ余裕があった出掛ける前の話しで…
 今は、下半身が落ち着かないモジモジして、落ち着き処を探してお尻の位置をあっちにこっちにと椅子の座面を這いずっている。
じっとしているのが、辛く感じたので気分転換に図書館裏の庭園隅のベンチテーブルに腰掛け参考書を拡げていた。
 図書館の敷地内で通りからは、死角になり木々に囲まれとても静かで、風通しも良かった図書館敷地内という立地の為、人気もなかったので寛げる空間であった。
 美伽は、下半身の疼きを抑えていると、二匹の犬が足元に小型のダックスフンドと大型のラブラドールがすり寄っていた…思わず可愛いとしゃがんで擦っていると、飼い主の老人から御手洗いに行く間適当に散歩して遊んでくれたらと二匹を預かった。
 美伽は、二匹に引っ張られる様に庭園奥の木陰へと走って行き芝生の上にへたり込んだ。

二匹は、美伽に間とわりついて美伽を舐め回していた…ダックスフンドが不意に美伽のスカートの中に入って股間を舐め回し始め、美伽は、くすぐったいと笑っていたのだが、クリトリスに触れ思わず声が出てしまい戸惑いと尚いっそうのムズムズ感が…自然と股を開いてしまっていた。
 やがて美伽の股間からピチャッピチャッと犬の唾液以外の音色が混ざり始める…ウッ!
 美伽ダメッ…と思いながらも、股に手を忍ばせパンティをずらして…ダックスフンドは、直接美伽のマンコを舐め舌を中まで入れ込み舐め上げる…アッ…ンッ…!
おマンコは、忽ち恥汁が溢れ出し腰を前後に振り片手で胸を揉んでしまう…グチョ、グチャ、グチュあうっ~うぅぅ
私ったら何をしてるの…午前の外でしかも犬に舐めさせて感じてるなんて… 犬の舌が寄り深く、あんっ~クリトリスが肥大するダメッそこは…あうっグチョ、グチュ…あぁ~
 股を開き指先で小陰唇を拡げ…あうっ長い舌が中に…あんっあんっ腰が跳ね、卑猥に上下に揺れる嗚呼あぁ~ダメッ~
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