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申し訳ないですが、Mです。
第6章 面接
「疲れただろう?少し休憩してから仕事に戻るといい」

そう言って黒木は面接を終えた。

僕はズボンに少し染み始めた精液を気にしながら

「失礼しました」

と礼をしてから、黒木の部屋を後にした。

(下着やズボンを交換しないとな…)

ズボンの中をのぞくと、パンティの中から精液の臭いがあがってきた。

ーーーーーーーーーーーーーー

黒木は面接を終えた部下が出ていったあと、机の上の資料に再び目をおとした。

「よく調べてある。さすがだよ。まさに【彼の企画書】だな」

黒木はそう言って机の下に手を伸ばした。

黒木の下半身はズボンや下着を下ろしていて、陰部があらわになっていた。

そこに顔をうずめる女性。

机の下に隠れて、黒木の勃起した大きな陰茎を無心でしゃぶっている。

ちゅぱっ!ちゅぷちゅぷちゅぷっ!ちゅぱっ!

女は黒木と二人きりになったからか、音を出してフェラチオしはじめる。

黒木が女の頭を撫でる。

女がちんぽから口を離して黒木を見上げる。

「ああっ!おいしい、おいしいおちんぽありがとうございます…黒木さま、【企画書】気に入っていただけましたか?」

女が上目づかいで黒木にたずねる。

女はスタイルがよかった。

大きな胸はブラウスのボタンをとばしてしまいそうだった。

おしりも大きくて、タイトなスカートにくっきり下着のあとがうきでている。

「ああ。いいね、彼は。私も興奮したよ」

「うふふ。黒木さまのおちんぽもビクンビクンしていましたね」

女は前髪を指でかきあげて、さらにすぼめた口で、黒木の陰茎を口に含んだ。

黒木は女の頭をつかんでイラマチオしはじめる。

「んんっ!んくっ!んくっ!」

女の喉の奥に黒木の亀頭が当たる。

女が涙目になる。

黒木は構わず、女の頭を前後に動かして、フェラをさせつづける。

亀頭が一気に大きくなり、黒木はそのまま女の喉の奥に突き立てた。

「うぐぐっっ!」

どびゅう!!どぷっどぷっ!

射精に伴って濃い精液が大量に女の喉に放出される。

女は涙目になりながら、うっとりした表情で、そのまま精液を飲み干していく。

「んくっ!んくっ…!」

「ふぅ…」

黒木は女の頭をなでてやる。

女は嬉しそうに口の横に垂れた精液を舌でなめた。


ー女の手には僕のアナルバイブの遠隔操作スイッチが握られていたのだった。


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