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ドール
第2章 #性教育# 宙夢

次の日、言い付け通り器具室に行くと3人の内の1人だけが来ていた。
昨日ひたすら弄り続けた宙夢(ヒロム)君だ。
「あいつら怖いとか言って逃げたから今日は二人きりだよ」
何人だろうと関係ない。
早く終わらせて帰りたかった。
昨日は恐る恐る触れていたのに今日は何だか慣れた手つきで服を脱がして来る。
目つきも昨日より真剣な感じ……。
「ねぇ、俺が本当に何も知らないって思ってた?」
「えっ?」
「俺、実は知ってるんだ!」
初めは、宙夢君が何を言ってるのか解らなかった。 頭の中で整理していると、宙夢君はパンツを下げ、天井に向かって反り立ったぺニスを見せてきた。
「きゃぁーっ!何これ?」
初めて見る勃起したぺニスに驚き、思わずジーッと見てしまった。
昨日ひたすら弄り続けた宙夢(ヒロム)君だ。
「あいつら怖いとか言って逃げたから今日は二人きりだよ」
何人だろうと関係ない。
早く終わらせて帰りたかった。
昨日は恐る恐る触れていたのに今日は何だか慣れた手つきで服を脱がして来る。
目つきも昨日より真剣な感じ……。
「ねぇ、俺が本当に何も知らないって思ってた?」
「えっ?」
「俺、実は知ってるんだ!」
初めは、宙夢君が何を言ってるのか解らなかった。 頭の中で整理していると、宙夢君はパンツを下げ、天井に向かって反り立ったぺニスを見せてきた。
「きゃぁーっ!何これ?」
初めて見る勃起したぺニスに驚き、思わずジーッと見てしまった。

