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夜の営みを10倍楽しく過ごす方法
第4章 みづき(45歳)

「みづき…」
(ギュッ…)
ダンナは、シルクのキャミソールショーツ姿のアタシを見て、たまらなくなっていたのでアタシを無我夢中で抱きしめていた。
「みづき…ごめんね…ごめんね…」
あなた…
「オレ…今日から今週いっぱいは有給を取ったから…みづき…みづき…」
あなた…
あなた…
うれしい…
みづき…
うれしい…
ダンナは、アタシをギュッと抱きしめたままベッドに寝かせた後、激しいキスをした。
「みづき…いい?」
「あなた…」
「みづき…みづきの身体がほしい…」
「あなた…」
「みづき…」
「あなた…」
「みづき…」
「みづき…シャワー…」
「シャワーはいいよ…みづきの身体がほしい…」
「みづき…シャワー浴びたい…シャワー…ああ…」
ダンナは、アタシが着ているシルクのキャミソールをくしゃくしゃにして脱がした後、キスでアタシの身体をめちゃめちゃにむさぼっていた。
「あなた…みづき…シャワー…シャワーまだ…ああ…」
ダンナのキスで身体をむさぼられているアタシは、激しい泣き声をあげていた。
【おしまい】
(ギュッ…)
ダンナは、シルクのキャミソールショーツ姿のアタシを見て、たまらなくなっていたのでアタシを無我夢中で抱きしめていた。
「みづき…ごめんね…ごめんね…」
あなた…
「オレ…今日から今週いっぱいは有給を取ったから…みづき…みづき…」
あなた…
あなた…
うれしい…
みづき…
うれしい…
ダンナは、アタシをギュッと抱きしめたままベッドに寝かせた後、激しいキスをした。
「みづき…いい?」
「あなた…」
「みづき…みづきの身体がほしい…」
「あなた…」
「みづき…」
「あなた…」
「みづき…」
「みづき…シャワー…」
「シャワーはいいよ…みづきの身体がほしい…」
「みづき…シャワー浴びたい…シャワー…ああ…」
ダンナは、アタシが着ているシルクのキャミソールをくしゃくしゃにして脱がした後、キスでアタシの身体をめちゃめちゃにむさぼっていた。
「あなた…みづき…シャワー…シャワーまだ…ああ…」
ダンナのキスで身体をむさぼられているアタシは、激しい泣き声をあげていた。
【おしまい】

