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人妻の不倫告白
第8章 自宅で襲われて
 七度目のセックスの後で私達はお互いの連絡先を好感してそれからKさんは下着とズボンを穿いてお家を後にしました、大雨は降り続いていてしかもKさんは傘をさしていたので誰からもわかりませんでした。夕刻になっていて暗くてしかも人通りが少なくなっていたことも幸いしました。
 私はとりあえずスカートとブラ、セーターを元に戻して精液と愛液それに汗で濡れた廊下の床をお掃除して消臭もした後ですぐにお風呂に入ってシャワーを浴びて下着やスカートを洗濯してレイプの痕跡を完全に消しました。それまでも自宅での不倫はいつものことだったので後始末は慣れていました。
 下着を黒から白に換えてスカートはピンクのミニのひらひらとしたものにして晩ご飯をすぐに作って主人を待ちました。
 主人が帰ってきますと玄関でお迎えして一緒に晩ご飯を食べて談笑してそれから夜は一緒にベッドに入ってセックスをしました。ですが主人は私がほんの数時間前に自分の奥さんがレイプされたこともその相手の精液が奥さんの子宮の中にあることも知りませんでした。私は内心このことを考えながら主人とセックスしました。
 Kさんとは二年続きましたがKさんが故郷で就職することになってお別れしました、もうそれから十年以上お会いしていません。
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