この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
私だけのお兄ちゃん
第11章 私はお兄ちゃんの……
お兄ちゃんのホッとした顔を見て、本当は直ぐにでもしたいのかもしれないと思った
「お兄ちゃん、本当は直ぐにでも私を飼いたい?」
「そうだね。絶対に誰にも取られたくないからね」
「お兄ちゃん……」
嬉しくて涙が出たから笑顔じゃなかったけど
「お兄ちゃんに飼われたい。奈美のこと飼って」
「奈美、わかったよ。たくさん、可愛がってあげるし、大切にするからね」
「うん」
私は起きあがりお兄ちゃんのおちんちんを舐めた
「お兄ちゃん、いつものしてください」
「奈美、ベッドに横になって」
私は言われたとおり横になった
「お兄ちゃん、本当は直ぐにでも私を飼いたい?」
「そうだね。絶対に誰にも取られたくないからね」
「お兄ちゃん……」
嬉しくて涙が出たから笑顔じゃなかったけど
「お兄ちゃんに飼われたい。奈美のこと飼って」
「奈美、わかったよ。たくさん、可愛がってあげるし、大切にするからね」
「うん」
私は起きあがりお兄ちゃんのおちんちんを舐めた
「お兄ちゃん、いつものしてください」
「奈美、ベッドに横になって」
私は言われたとおり横になった

作品検索
しおりをはさむ
姉妹サイトリンク 開く


