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イケメンエリートの欠点
第3章 水の中での戯れ
避妊具を纏わない行為は、心地良さの度合いがずば抜けていた。
妻相手に限らず、今までゴムなしで交わった事はなかった。
だから正真正銘、昨夜が初めてだったのだけど。
話には聞いてはいたが、こんなにも気持ちがいいものだとは正直思っていなかった。
昨夜はあっと言う間に射精へと導かれ、三度ともいつもよりも早く終了してしまった。
どうにか快感をコントロールしないと、昨日と同じ展開になるのは目に見えていた。
脈打つ分身からどうにか意識を逸らし、賢哉は玲那の秘所に手を忍ばせた。
茂みの中から前方の突起を探れば、そこはねっとりとした粘液に包まれており、刺激に小さく震えた。
妻相手に限らず、今までゴムなしで交わった事はなかった。
だから正真正銘、昨夜が初めてだったのだけど。
話には聞いてはいたが、こんなにも気持ちがいいものだとは正直思っていなかった。
昨夜はあっと言う間に射精へと導かれ、三度ともいつもよりも早く終了してしまった。
どうにか快感をコントロールしないと、昨日と同じ展開になるのは目に見えていた。
脈打つ分身からどうにか意識を逸らし、賢哉は玲那の秘所に手を忍ばせた。
茂みの中から前方の突起を探れば、そこはねっとりとした粘液に包まれており、刺激に小さく震えた。

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