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イケメンエリートの欠点
第3章 水の中での戯れ
壁に両手をつき、肩を大きく上下している妻の肢体に、賢哉は自身の身体を密着させた。
乱れた息を時折混ぜながら、賢哉は優しく囁く。
「玲那…今日も凄く、良かったよ」
粘液がふたりの間で押し潰されたが、賢哉は構わず玲那を抱いた。
「毎日してるのに、こんなに出るのかってくらい出た。いつも以上に、玲那があんまり俺を気持ち良くさせるから」
「出た…?」
「うん。ひょっとして玲那、気付いてなかったとか?」
自信なさげに問われ、賢哉はまさかと苦笑する。
すると妻は、首を振った。
乱れた息を時折混ぜながら、賢哉は優しく囁く。
「玲那…今日も凄く、良かったよ」
粘液がふたりの間で押し潰されたが、賢哉は構わず玲那を抱いた。
「毎日してるのに、こんなに出るのかってくらい出た。いつも以上に、玲那があんまり俺を気持ち良くさせるから」
「出た…?」
「うん。ひょっとして玲那、気付いてなかったとか?」
自信なさげに問われ、賢哉はまさかと苦笑する。
すると妻は、首を振った。

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