この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
イケメンエリートの欠点
第9章 (未定)
「すっごくいやらしい顔で喜んでる」

「あぁ、ん…あ、あぁ!」

律動する毎に鏡台が揺れ、ずらりと並んだ高級ブランドの化粧品一式がぶつかり合う。

結婚する前までは、通信販売で必要最低限のものしか揃えていなかった。

それが今となっては夫の勧めで日増しに本数が増えてゆき、スキンケア製品だけでかなりの

種類が鏡台の上に鎮座している。

それにメイク道具やヘアケア、ネイル品を含めたら、冗談ではなく数え切れないのものが、所狭しと鏡台に置かれていた。
/656ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ