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イケメンエリートの欠点
第3章 水の中での戯れ
「ぬか床って手入れが大変みたいだけど、玲那が毎日こうしてくれてるお陰で、美味しくなってるんだよな」
逸る心を抑え、賢哉は指先でゆっくりと膣内を掻き回す。
玲那はより強い力で彼に縋る。
もう浴槽に座り続けてはいられないほどに、快楽を植え付けられていた。
蕩けてしまって、腰が立ちそうにない。
「まさ、まさ…や…っ」
「こうやって掻き回すと美味しくなるって、玲那前に教えてくれたよな」
いつだか台所に立つ妻から聞き出した作り方を思い出しながら、賢哉は彼女をゆっくり愛撫し続ける。
「玲那もそろそろ…なった?」
ー味見、させて?
言うが早い。
力の抜けた玲那の両脇に手を入れて、賢哉は彼女をその場に立たせた。
逸る心を抑え、賢哉は指先でゆっくりと膣内を掻き回す。
玲那はより強い力で彼に縋る。
もう浴槽に座り続けてはいられないほどに、快楽を植え付けられていた。
蕩けてしまって、腰が立ちそうにない。
「まさ、まさ…や…っ」
「こうやって掻き回すと美味しくなるって、玲那前に教えてくれたよな」
いつだか台所に立つ妻から聞き出した作り方を思い出しながら、賢哉は彼女をゆっくり愛撫し続ける。
「玲那もそろそろ…なった?」
ー味見、させて?
言うが早い。
力の抜けた玲那の両脇に手を入れて、賢哉は彼女をその場に立たせた。

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