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楽しい痴漢の時間(ショートストーリー)
第3章 100人のおっぱいを触るまで

「今日3人いければ、いよいよ100人だな」
駅に向かう僕は、独り言を呟いた。
通学で使っている電車で、僕は毎朝女性のおっぱいを触っていた。
事の始まりは一年前だった。
僕はどうしても夢精がしたくなり、一週間ほどオナニーを我慢していた。
そんな極限にムラムラした状態で大学に行くため、満員電車に乗った日の事だった。
満員電車の人に押されるように、30代と思われる女性が僕の正面に密着してきた。
僕と女性はお互いに顔を見合う形になり、なんだか気まずい雰囲気になった。
(げっ!!抱き合うみたいになっちまった)
(別に俺は悪くないぞ)
女性は両手に荷物を持っていたようで、電車が揺れる度にバランスを崩し、僕の体に倒れないように、おっぱいを押しあててきた。
季節は冬で僕は厚手のコートを着ていた為、おっぱいの感触は感じられなかった。
(くそっ、冬じゃなきゃ、おっぱいの感触味わえたのに)
しかし、女性の甘い匂いと無防備におっぱいを押し付けてくるシチュエーションに、オナニーに我慢していた僕のちんこはフル勃起してしまった。
駅に向かう僕は、独り言を呟いた。
通学で使っている電車で、僕は毎朝女性のおっぱいを触っていた。
事の始まりは一年前だった。
僕はどうしても夢精がしたくなり、一週間ほどオナニーを我慢していた。
そんな極限にムラムラした状態で大学に行くため、満員電車に乗った日の事だった。
満員電車の人に押されるように、30代と思われる女性が僕の正面に密着してきた。
僕と女性はお互いに顔を見合う形になり、なんだか気まずい雰囲気になった。
(げっ!!抱き合うみたいになっちまった)
(別に俺は悪くないぞ)
女性は両手に荷物を持っていたようで、電車が揺れる度にバランスを崩し、僕の体に倒れないように、おっぱいを押しあててきた。
季節は冬で僕は厚手のコートを着ていた為、おっぱいの感触は感じられなかった。
(くそっ、冬じゃなきゃ、おっぱいの感触味わえたのに)
しかし、女性の甘い匂いと無防備におっぱいを押し付けてくるシチュエーションに、オナニーに我慢していた僕のちんこはフル勃起してしまった。

