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楽しい痴漢の時間(ショートストーリー)
第4章 ファスナーを下ろす興奮

僕は、バレるかも知れないというドキドキ感に心臓の鼓動が早まった。
(だ、大丈夫か?)
(でも、全然気がついてないみたいだぞ)
(い、いけるか?)
僕はジリジリと勝手に女性のファスナーを下げていき、ようやく半分ぐらいまで下げる事に成功した。
(うわっ、パンツ見えてきたぞ、エロっ)
(この人、勝手にパンツ見られてるなんて、思ってもないだろうな)
見えてきた薄手のパンツに興奮して勃起してしまった。
(よし、最後まで下ろしちゃうか)
僕は女性が気がつかないのをいいことに、電車の揺れに合わせて、残りを一気にファスナーを引き下ろした。
ジ、ジ、ジー
ファスナーが下りる振動が予想以上に指に伝わってきた事に僕はビックリしてしまった。
(やばっ、やりすぎたか)
(気がつかれるか?)
一瞬焦ったが、女性は気がついてはいなかった。
完全に下までおろした、ファスナーから僕は指を離た。
開いたファスナーからは、女性のパンツが丸見えになり、可愛らしいお尻まで確認できた。
僕は達成感に浸る。
同時に性的興奮が最高潮に達した。
開いたファスナーに手を伸ばし、お尻を直接触ろうとすれば触れたが、さすがにそんな勇気はなかった。
僕は見知らぬ女性が電車の中で勝手にファスナーを下げられ、知らない間にパンツが丸見えにさせられいるという状態に異常な興奮を覚える。
女性が電車を降りるまで、僕はじっくりと、その状態を堪能した。
偶然にも女性は僕と同じ駅で降り、改札口に向かいホームを歩いていく。
僕は少し離れて、その女性のパンツを眺めなが、付いていく。
(ふっ、パンツ丸見えなの知らずに歩いてるぜ、みんなに見られて可哀想に)
改札口付近で、他の親切な女性がそれに気がつき、肩を叩き指摘していた。
女性は振り返り、丸見えのパンツに顔を真っ赤にして、ファスナーを閉じた。
女性の恥じらった顔に再び興奮し、僕はトイレに駆け込みちんこを握り締め、オナニーをした。
この体験以来、僕は電車内で女性のファスナーを下げる行為にハマってしまった。
もっと興奮した話しもあるのですが、今回はここまでにして、話を終わりにさせていただきます。
(だ、大丈夫か?)
(でも、全然気がついてないみたいだぞ)
(い、いけるか?)
僕はジリジリと勝手に女性のファスナーを下げていき、ようやく半分ぐらいまで下げる事に成功した。
(うわっ、パンツ見えてきたぞ、エロっ)
(この人、勝手にパンツ見られてるなんて、思ってもないだろうな)
見えてきた薄手のパンツに興奮して勃起してしまった。
(よし、最後まで下ろしちゃうか)
僕は女性が気がつかないのをいいことに、電車の揺れに合わせて、残りを一気にファスナーを引き下ろした。
ジ、ジ、ジー
ファスナーが下りる振動が予想以上に指に伝わってきた事に僕はビックリしてしまった。
(やばっ、やりすぎたか)
(気がつかれるか?)
一瞬焦ったが、女性は気がついてはいなかった。
完全に下までおろした、ファスナーから僕は指を離た。
開いたファスナーからは、女性のパンツが丸見えになり、可愛らしいお尻まで確認できた。
僕は達成感に浸る。
同時に性的興奮が最高潮に達した。
開いたファスナーに手を伸ばし、お尻を直接触ろうとすれば触れたが、さすがにそんな勇気はなかった。
僕は見知らぬ女性が電車の中で勝手にファスナーを下げられ、知らない間にパンツが丸見えにさせられいるという状態に異常な興奮を覚える。
女性が電車を降りるまで、僕はじっくりと、その状態を堪能した。
偶然にも女性は僕と同じ駅で降り、改札口に向かいホームを歩いていく。
僕は少し離れて、その女性のパンツを眺めなが、付いていく。
(ふっ、パンツ丸見えなの知らずに歩いてるぜ、みんなに見られて可哀想に)
改札口付近で、他の親切な女性がそれに気がつき、肩を叩き指摘していた。
女性は振り返り、丸見えのパンツに顔を真っ赤にして、ファスナーを閉じた。
女性の恥じらった顔に再び興奮し、僕はトイレに駆け込みちんこを握り締め、オナニーをした。
この体験以来、僕は電車内で女性のファスナーを下げる行為にハマってしまった。
もっと興奮した話しもあるのですが、今回はここまでにして、話を終わりにさせていただきます。

