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楽しい痴漢の時間(ショートストーリー)
第7章 男性のアレを

私はいわゆる痴女と呼ばれる女の子なんです。
女の子といっても24歳の社会人ですけどね。
でも会社では真面目で可愛いと評判なんですよ。
私は電車の中で男の人のアソコを触って、大きくなっていく様子に興奮してしまうのです。
真面目そうな男性でも、オチンチンを触ってあげるとすぐ嬉しそうに勃起してしまう。
私は男性の性欲を支配しているような感覚になり、とてもたまらない気分になってしまうのです。
私が好きなタイプはいかにも真面目で童貞のような見た目の男の子。
まだ女を知らない男の子に私が優しくレッスンして、気持ち良さを教えてあげるの。
私はそれほど混んでいない電車で通勤してる。
満員電車に乗ると逆に痴漢されてしまうので、私はよほどの事がなければ、満員電車には乗らないようにしている。
私の体をタダで触るなんて許せないからね。
さて、私の痴漢のやり方はというと。
女の子といっても24歳の社会人ですけどね。
でも会社では真面目で可愛いと評判なんですよ。
私は電車の中で男の人のアソコを触って、大きくなっていく様子に興奮してしまうのです。
真面目そうな男性でも、オチンチンを触ってあげるとすぐ嬉しそうに勃起してしまう。
私は男性の性欲を支配しているような感覚になり、とてもたまらない気分になってしまうのです。
私が好きなタイプはいかにも真面目で童貞のような見た目の男の子。
まだ女を知らない男の子に私が優しくレッスンして、気持ち良さを教えてあげるの。
私はそれほど混んでいない電車で通勤してる。
満員電車に乗ると逆に痴漢されてしまうので、私はよほどの事がなければ、満員電車には乗らないようにしている。
私の体をタダで触るなんて許せないからね。
さて、私の痴漢のやり方はというと。

