この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
楽しい痴漢の時間(ショートストーリー)
第1章 初めての痴漢

僕のちんこは既に勃起し、先っちょからはカウパー液が染みだしていることに自分で気がついた。
僕は時間のある限り、その女の子の柔らかなおっぱいを肘で触りまくった。
「はっ、あんっ」
そして、その女の子が突然、小さな声をあげた。
僕はその声にビックリしてしまい、急に冷静になった。
(やべー、俺何やってんだよ)
冷静になった僕は次第に怖くなり、それ以降肘を動かす事ができなくなった。
そして電車が目的の駅に着き、僕は電車を降りた。
すぐさまトイレの個室に駆け込み、パンツを下ろした。
下ろしたパンツには、ちんこの先から糸を引いてた。
勃起したちんこを握りしめ、先ほどの柔らかなおっぱいの感触を思いだし、僕はトイレでオナニーし、射精した。
これが僕の初めての痴漢体験になったのです。
僕は時間のある限り、その女の子の柔らかなおっぱいを肘で触りまくった。
「はっ、あんっ」
そして、その女の子が突然、小さな声をあげた。
僕はその声にビックリしてしまい、急に冷静になった。
(やべー、俺何やってんだよ)
冷静になった僕は次第に怖くなり、それ以降肘を動かす事ができなくなった。
そして電車が目的の駅に着き、僕は電車を降りた。
すぐさまトイレの個室に駆け込み、パンツを下ろした。
下ろしたパンツには、ちんこの先から糸を引いてた。
勃起したちんこを握りしめ、先ほどの柔らかなおっぱいの感触を思いだし、僕はトイレでオナニーし、射精した。
これが僕の初めての痴漢体験になったのです。

