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楽しい痴漢の時間(ショートストーリー)
第2章 ちんこを押し付けて

偶然にも女性のワンピースの生地も薄く、柔らかい尻の感触が直接伝わってくる。
遠慮がちだった僕の腰の振りは次第に大胆になっていく。
気が付けば、完全に立ちバックをしているように腰がピストンしていた。
性欲とは怖いもので、僕は更なる快感が欲しくなり、ジャージを少しさげ、ちんこを出して、直接その女性の尻に押し付け始めてしまった。
おそらく既に女性は異変に気がついていただろう。
それでも僕は猿のように腰を振り続けた。
(うっ、でそう)
遂に僕は射精を迎え、その女性のワンピースの尻に精子を放出してしまったのだ。
その瞬間、女性の体かビグッと動いたような気がしたが、精子を出した僕は満足感で一杯だった。
バレないようなジャージを上げ、ちんこをしまった。
電車が駅に着き、女性がドアから出ていく。
僕はどうしても女性の顔が見たくて、目的の駅ではなかったが、一緒に降りて歩いていく女性を追い抜かし顔を見た。
女性は色白でおとなしそうな可愛らしい女性だった。
目に涙を浮かべていたのを見て、僕は悪い事をしたなと反省した。
女性の顔を見て目的を果たした僕は立ち止まり、女性とすれ違った。
振り返り、改札口に向かう女性を見ると、お尻の辺りにシミが出来ていた。
僕は色々な事を思い、次に来た電車に乗り、パチンコ屋に向かった。
それ以降、僕は電車でワンピースの女性を見ると、この事を思い出し、勃起するようになってしまった。
遠慮がちだった僕の腰の振りは次第に大胆になっていく。
気が付けば、完全に立ちバックをしているように腰がピストンしていた。
性欲とは怖いもので、僕は更なる快感が欲しくなり、ジャージを少しさげ、ちんこを出して、直接その女性の尻に押し付け始めてしまった。
おそらく既に女性は異変に気がついていただろう。
それでも僕は猿のように腰を振り続けた。
(うっ、でそう)
遂に僕は射精を迎え、その女性のワンピースの尻に精子を放出してしまったのだ。
その瞬間、女性の体かビグッと動いたような気がしたが、精子を出した僕は満足感で一杯だった。
バレないようなジャージを上げ、ちんこをしまった。
電車が駅に着き、女性がドアから出ていく。
僕はどうしても女性の顔が見たくて、目的の駅ではなかったが、一緒に降りて歩いていく女性を追い抜かし顔を見た。
女性は色白でおとなしそうな可愛らしい女性だった。
目に涙を浮かべていたのを見て、僕は悪い事をしたなと反省した。
女性の顔を見て目的を果たした僕は立ち止まり、女性とすれ違った。
振り返り、改札口に向かう女性を見ると、お尻の辺りにシミが出来ていた。
僕は色々な事を思い、次に来た電車に乗り、パチンコ屋に向かった。
それ以降、僕は電車でワンピースの女性を見ると、この事を思い出し、勃起するようになってしまった。

