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23時から5時まで~パピちゃんとママだけの真夜中の冒険
第3章 ダム湖の公園にて…

夜7時17分頃、パピちゃんとママが乗っていたバスが終点の浅地口のバス停に着いた。
バスを降りたママとパピちゃんは、山道を歩いて朝倉ダムへ向かった。
ママは右手にランジェリーバックを持って、左手にパピちゃんのちっちゃなおててをつないで歩いている。
この時、西の空の色は赤色から紫に変わっていた。
濃い紫に染まった夜空に、青白い満月が浮かんでいる。
電柱に設置されているLEDの街灯が道路を照らしている。
夜8時10分頃、パピちゃんとママは朝倉ダムのダム湖の公園に着いた。
パピちゃんとママは、ダムの通路を通って対岸の公園ヘ行った。
パピちゃんとママは、公園のベンチにこしかけて足を休めている。
時は、夜9時過ぎであった。
青白い満月は、パピちゃんとママの真正面に浮かんでいた。
ママのひざの上にランジェリーバックが置かれている。
ママの左ひざにパピちゃんが寄り添っている。
ママは、スマホのケータイ小説のビュアーサイトを開いて読みかけのミセス小説を読んでいた。
ダンナ以外の男の人と濃密な恋がしたい…
ダンナ以外の男の人に抱かれて、シーツがびちょびちょになるまでよがり狂いたい…
ものすごく恐いけど、究極のきもだめしを楽しみたい…
そして…
パピちゃんに、いやらしい肢体をむさぼってほしい…
ママは、そんなことを想いながらミセス小説を読んでいた。
夜9時50分頃、ビュアーアプリを閉じたママはスマホをランジェリーバックに収納して、ファスナーを閉めた。
ママは、しばらく間を置いてからパピちゃんに言うた。
「パピちゃん…パパ…おうちに帰る見込みがなくなったわよ…」
パピちゃんは、切ない表情で『ママ…』と言うた。
ママは、ランジェリーバックを右ひざの横にくっつけて置いた。
パピちゃんは、ママのひざの上にゆっくりと載った。
ママは、白のブラウスのちょうちょう結びをといてたらしたあと、両そでのボタンとフロントの三つのボタンを外した。
ボタンが外れて開いた部分から、Mカップのふくよか過ぎる乳房の形があらわになった。
ひざの上に載ったパピちゃんは、切ない表情でママのお顔を見つめた。
バスを降りたママとパピちゃんは、山道を歩いて朝倉ダムへ向かった。
ママは右手にランジェリーバックを持って、左手にパピちゃんのちっちゃなおててをつないで歩いている。
この時、西の空の色は赤色から紫に変わっていた。
濃い紫に染まった夜空に、青白い満月が浮かんでいる。
電柱に設置されているLEDの街灯が道路を照らしている。
夜8時10分頃、パピちゃんとママは朝倉ダムのダム湖の公園に着いた。
パピちゃんとママは、ダムの通路を通って対岸の公園ヘ行った。
パピちゃんとママは、公園のベンチにこしかけて足を休めている。
時は、夜9時過ぎであった。
青白い満月は、パピちゃんとママの真正面に浮かんでいた。
ママのひざの上にランジェリーバックが置かれている。
ママの左ひざにパピちゃんが寄り添っている。
ママは、スマホのケータイ小説のビュアーサイトを開いて読みかけのミセス小説を読んでいた。
ダンナ以外の男の人と濃密な恋がしたい…
ダンナ以外の男の人に抱かれて、シーツがびちょびちょになるまでよがり狂いたい…
ものすごく恐いけど、究極のきもだめしを楽しみたい…
そして…
パピちゃんに、いやらしい肢体をむさぼってほしい…
ママは、そんなことを想いながらミセス小説を読んでいた。
夜9時50分頃、ビュアーアプリを閉じたママはスマホをランジェリーバックに収納して、ファスナーを閉めた。
ママは、しばらく間を置いてからパピちゃんに言うた。
「パピちゃん…パパ…おうちに帰る見込みがなくなったわよ…」
パピちゃんは、切ない表情で『ママ…』と言うた。
ママは、ランジェリーバックを右ひざの横にくっつけて置いた。
パピちゃんは、ママのひざの上にゆっくりと載った。
ママは、白のブラウスのちょうちょう結びをといてたらしたあと、両そでのボタンとフロントの三つのボタンを外した。
ボタンが外れて開いた部分から、Mカップのふくよか過ぎる乳房の形があらわになった。
ひざの上に載ったパピちゃんは、切ない表情でママのお顔を見つめた。

