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女子大生まゆ、羞恥の冒険
第16章 イチゴ柄の下着
「こういうお店だから、僕達が何をしていても、誰も気にしないから」

杉浦が右手の指先でまゆの太ももを撫でる。

「あん……」

まゆがうっとりした顔になる。

美咲や高岡夫人ほどの繊細なフェザータッチではないが、優しくソフトに指先愛撫してくれる杉浦の気遣いが嬉しい。

「さっき、痛かった?」

杉浦の指が赤くなっているまゆの内ももに触れる。

「乗馬鞭、痛かったです……思ってたより、痛かったです……」

まゆが甘えた声で答える。
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