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シャイニーストッキング
第21章 もつれるストッキング5 美冴
65 愛しさの同調
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
「う、うぅ…あぁっ…」
もう少し、もう少しで彼は堕ちる……
わたしの唇が亀頭のカリに絡む毎に、彼の足がビクンと震え、ストッキング脚に触れ、それがまたフェチ心を溶かしてもくる…
そしてわたしはフェラという男性自身を舐め、しゃぶり、愛するという口唇の愛撫が大好きであり、その愛撫により愛しいオトコの心ともリンクし、同期してしまい、自分自身も昂ぶり、感じてしまうのだ。
だから、こうして舐めるほどに…
しゃぶるほどに…
愛するほどに…
子宮も疼き、昂ぶり、高まってしまっていた。
そして身悶え毎に、ビクンと触れる彼の足の感触にも、ストッキングという薄いナイロン繊維を通して微妙に感じてしまってもいたのである。
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
「う、うぅ…あぁっ…」
彼はビクビクと身悶えし、快感に堕ちる寸前の震えを起こしているようであった。
「………っ」
…のだが、なんとなく、一瞬、彼の雰囲気が変わった気配を感じたのだ。
そして…
「んっ、はっ、あっ、んんっ」
突然、わたしの股間に強い快感を感じたのである。
「ああんっ、っん、やんっ」
なんとそれは…
彼の股間にでェラしているわたしの四つん這いの両脚の間に…
なんと…
わたしの股間に、つまり、ストッキングのマチ部分の中心に、爪先が、いや、彼の親指が、グイッとナイロン繊維越しに食い込んできたのだ。
「はっ、あっ、んんっ」
彼の親指がグニュっと股間のマチ部分に深く沈み、食い込み…
そしてわたしはその親指の食い込みの感触に一気に昂ぶりのポイントを突かれ、その快感に激しく震え、フェラしていた唇を離し、喘ぎ声を、いや、小さな悲鳴を漏らしてのけ反ってしまう。
グニュ、ブニュ、グチュ…
わたしの股間は、その自らのフェラの昂ぶりの疼きのせいで滴るくらいに愛の蜜が溢れ、濡れそぼっており…
そのせいで股間のストッキングのマチ部分、つまりナイロン繊維はすっかりゆるゆるに延びてしまっていて…
いとも簡単に彼の親指がストッキングごと股間の合わせ目に食い込んでしまったのである。
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
「う、うぅ…あぁっ…」
もう少し、もう少しで彼は堕ちる……
わたしの唇が亀頭のカリに絡む毎に、彼の足がビクンと震え、ストッキング脚に触れ、それがまたフェチ心を溶かしてもくる…
そしてわたしはフェラという男性自身を舐め、しゃぶり、愛するという口唇の愛撫が大好きであり、その愛撫により愛しいオトコの心ともリンクし、同期してしまい、自分自身も昂ぶり、感じてしまうのだ。
だから、こうして舐めるほどに…
しゃぶるほどに…
愛するほどに…
子宮も疼き、昂ぶり、高まってしまっていた。
そして身悶え毎に、ビクンと触れる彼の足の感触にも、ストッキングという薄いナイロン繊維を通して微妙に感じてしまってもいたのである。
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
ジュプ、ニュチュ、ジュルル…
「う、うぅ…あぁっ…」
彼はビクビクと身悶えし、快感に堕ちる寸前の震えを起こしているようであった。
「………っ」
…のだが、なんとなく、一瞬、彼の雰囲気が変わった気配を感じたのだ。
そして…
「んっ、はっ、あっ、んんっ」
突然、わたしの股間に強い快感を感じたのである。
「ああんっ、っん、やんっ」
なんとそれは…
彼の股間にでェラしているわたしの四つん這いの両脚の間に…
なんと…
わたしの股間に、つまり、ストッキングのマチ部分の中心に、爪先が、いや、彼の親指が、グイッとナイロン繊維越しに食い込んできたのだ。
「はっ、あっ、んんっ」
彼の親指がグニュっと股間のマチ部分に深く沈み、食い込み…
そしてわたしはその親指の食い込みの感触に一気に昂ぶりのポイントを突かれ、その快感に激しく震え、フェラしていた唇を離し、喘ぎ声を、いや、小さな悲鳴を漏らしてのけ反ってしまう。
グニュ、ブニュ、グチュ…
わたしの股間は、その自らのフェラの昂ぶりの疼きのせいで滴るくらいに愛の蜜が溢れ、濡れそぼっており…
そのせいで股間のストッキングのマチ部分、つまりナイロン繊維はすっかりゆるゆるに延びてしまっていて…
いとも簡単に彼の親指がストッキングごと股間の合わせ目に食い込んでしまったのである。

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