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ベストカップル
第8章 合格発表と卒業

冬休みも終わり大学受験がそろそろ始まる…
澪はどうしても空の行く大学に受かりたくて休み中も明けてすぐも出来る限り図書館に通って勉強に必死になっていた。
空も付き合える時は一緒に勉強してたまに空が…
空「澪…息抜きに行こう…」
そう言ってデートに誘ってくれる…もちろんホテルなんて行く事はせずに単純に嬉しいデートで夜帰って疲れて勉強もせずに寝るとそのあと集中力も増して凄く効率的な勉強をしていた…
空から受験終わるまでHはしないからと澪の消耗を気にしてくれたがそれでも会えば必ずキスしてくれる…
空がHをしないと言っても空の部屋に行くと深いキスになってせめてフェラだけでもと澪から進んでそれをしている…
空「クス…俺は嬉しいけど…無理しなくていいよ…」
そう言う空に終わったあと胸元に顔を埋めて甘えられて凄く幸せな気分になる…これがしたいが為に空の部屋に行っている気さえする…
その前のフェラは空の生理現象の解消を少し手伝っているだけと言う感覚でSEXの時のような身体の火照りもその時は起こらない…
澪の意識の違いと階下には空の両親がいると言う緊張感もある…
そんな風にして試験当日…
空は推薦枠なので既に終わっていて澪に付き添って試験会場まで来てくれ…
空「澪…頑張れ…」
そう言って珍しく人前でキスして恥ずかしい思いはしたがその代わり試験は緊張も無く無事終えて空が待つカフェに向かう…茉莉花と海斗君も来ていたが少し話しをしただけで早々に空のところに…
空「お疲れ様…で?手ごたえは?」
澪「うん…多分…大丈夫!」
空「そっか…じゃ送って行くから…親にも報告してあげろよ…」
そう言って早々に送られて空と別れた…
空は海斗にもどうかと澪を送ったあと確認した…
本人曰く五分だと言って茉莉花は大丈夫と話していて海斗は神頼み…
陸のカップルは同じ大学を受験してほぼ大丈夫と言っていた…そしてその後また呼ばれてあれこれと相談を受けその後の惚気話にもたっぷり付き合う羽目になっていた…
皆試験が終わって泣いても笑ってももうどうにもならない…
そしてバレンタインデー…
空が学校に行くと下級生から幾つか渡され同級生にも義理だと言って数個…食べきれないほど貰い…
澪はどうしても空の行く大学に受かりたくて休み中も明けてすぐも出来る限り図書館に通って勉強に必死になっていた。
空も付き合える時は一緒に勉強してたまに空が…
空「澪…息抜きに行こう…」
そう言ってデートに誘ってくれる…もちろんホテルなんて行く事はせずに単純に嬉しいデートで夜帰って疲れて勉強もせずに寝るとそのあと集中力も増して凄く効率的な勉強をしていた…
空から受験終わるまでHはしないからと澪の消耗を気にしてくれたがそれでも会えば必ずキスしてくれる…
空がHをしないと言っても空の部屋に行くと深いキスになってせめてフェラだけでもと澪から進んでそれをしている…
空「クス…俺は嬉しいけど…無理しなくていいよ…」
そう言う空に終わったあと胸元に顔を埋めて甘えられて凄く幸せな気分になる…これがしたいが為に空の部屋に行っている気さえする…
その前のフェラは空の生理現象の解消を少し手伝っているだけと言う感覚でSEXの時のような身体の火照りもその時は起こらない…
澪の意識の違いと階下には空の両親がいると言う緊張感もある…
そんな風にして試験当日…
空は推薦枠なので既に終わっていて澪に付き添って試験会場まで来てくれ…
空「澪…頑張れ…」
そう言って珍しく人前でキスして恥ずかしい思いはしたがその代わり試験は緊張も無く無事終えて空が待つカフェに向かう…茉莉花と海斗君も来ていたが少し話しをしただけで早々に空のところに…
空「お疲れ様…で?手ごたえは?」
澪「うん…多分…大丈夫!」
空「そっか…じゃ送って行くから…親にも報告してあげろよ…」
そう言って早々に送られて空と別れた…
空は海斗にもどうかと澪を送ったあと確認した…
本人曰く五分だと言って茉莉花は大丈夫と話していて海斗は神頼み…
陸のカップルは同じ大学を受験してほぼ大丈夫と言っていた…そしてその後また呼ばれてあれこれと相談を受けその後の惚気話にもたっぷり付き合う羽目になっていた…
皆試験が終わって泣いても笑ってももうどうにもならない…
そしてバレンタインデー…
空が学校に行くと下級生から幾つか渡され同級生にも義理だと言って数個…食べきれないほど貰い…

