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ベストカップル
第10章 隣人と大学生活

その時はキスで舌を絡めたままだったがめちゃくちゃ気持ちいい射精で…
空「クチュ…はっはっ…澪…やばい…くせになりそう…」
後始末を済ませてタオルを巻いて澪を抱き締めてそういった…
澪「…もう…大丈夫?」
空「!!…ああ…ありがとう…澪…好きだから…マジで…」
おでこにキスしながらそう言われて澪は嬉しくて顔を胸元に埋めて…
澪「嬉しい…私も空が大好き…」
そのあとはキスを交えてSEXしなかった事で澪に余裕があり互いの大学の事を話し…
空「明日、デート行こうか?」
澪「!!…ホント?行きたい!」
生理が始まるとたまに情緒不安定になる事もあるが大丈夫そうだと安心して澪を抱いて寝落ちするのを確認して空も寝た…
その少し前…隣りの部屋には海斗と茉莉花がベットの上で絡み合っていた…
一度強めに断って来たフェラを何故かしてくれ最近クンニなどでようやくイカせることが出来るようになって茉莉花もそれを覚え反応が格段に良くなっていた…
イカせて痙攣する身体を撫でて…落ち着いたところで…
海斗「茉莉花…俺にもまた…ダメ?」
茉莉花「はぁっはあ…あっ…う、うん…い、良いよ…」
そう言われて海斗が膝立ちになって茉莉花を引き起こし目の前にチンポを差し出す…
少し緩慢な動きでそれを握ってゆっくりしごいて亀頭を舐めてくる…
海斗「あっああ…ま、茉莉花…うう…気持ち、いい!も、もっと…うう…し、しごいて…」
腰を引く海斗がそう言うと舐めるしたを離ししごいて…
海斗「き、気持ちいい…もう…また舐めて欲しい…」
そう言うのを二度続けて…
海斗「うう…もう駄目…茉莉花出そうだから…」
そう言われて海斗が腰を引いて茉莉花からチンポを離しゴムを被せ茉莉花を押し倒し…
海斗「茉莉花…行くぞ…」
そう言ってズブッとチンポを沈めて腰を動かし始めた…
茉莉花は…
…あっああ…気持ちいい…あっこれ…なんか来そう…
そう思ったのにすぐそこを擦られるのをやめられ…
…あっああ…な、なんで…
そう思うが感覚が変になりそうで口には出せず…
海斗「はっはっ…うぁ、茉莉花!出る!!」
そう言って奥に入って来たそれが中でビクビク跳ねるのに茉莉花も仰反る…
…はあ…めっちゃ気持ちいい…でも中イキって難しいんだな…どうすれば…
空「クチュ…はっはっ…澪…やばい…くせになりそう…」
後始末を済ませてタオルを巻いて澪を抱き締めてそういった…
澪「…もう…大丈夫?」
空「!!…ああ…ありがとう…澪…好きだから…マジで…」
おでこにキスしながらそう言われて澪は嬉しくて顔を胸元に埋めて…
澪「嬉しい…私も空が大好き…」
そのあとはキスを交えてSEXしなかった事で澪に余裕があり互いの大学の事を話し…
空「明日、デート行こうか?」
澪「!!…ホント?行きたい!」
生理が始まるとたまに情緒不安定になる事もあるが大丈夫そうだと安心して澪を抱いて寝落ちするのを確認して空も寝た…
その少し前…隣りの部屋には海斗と茉莉花がベットの上で絡み合っていた…
一度強めに断って来たフェラを何故かしてくれ最近クンニなどでようやくイカせることが出来るようになって茉莉花もそれを覚え反応が格段に良くなっていた…
イカせて痙攣する身体を撫でて…落ち着いたところで…
海斗「茉莉花…俺にもまた…ダメ?」
茉莉花「はぁっはあ…あっ…う、うん…い、良いよ…」
そう言われて海斗が膝立ちになって茉莉花を引き起こし目の前にチンポを差し出す…
少し緩慢な動きでそれを握ってゆっくりしごいて亀頭を舐めてくる…
海斗「あっああ…ま、茉莉花…うう…気持ち、いい!も、もっと…うう…し、しごいて…」
腰を引く海斗がそう言うと舐めるしたを離ししごいて…
海斗「き、気持ちいい…もう…また舐めて欲しい…」
そう言うのを二度続けて…
海斗「うう…もう駄目…茉莉花出そうだから…」
そう言われて海斗が腰を引いて茉莉花からチンポを離しゴムを被せ茉莉花を押し倒し…
海斗「茉莉花…行くぞ…」
そう言ってズブッとチンポを沈めて腰を動かし始めた…
茉莉花は…
…あっああ…気持ちいい…あっこれ…なんか来そう…
そう思ったのにすぐそこを擦られるのをやめられ…
…あっああ…な、なんで…
そう思うが感覚が変になりそうで口には出せず…
海斗「はっはっ…うぁ、茉莉花!出る!!」
そう言って奥に入って来たそれが中でビクビク跳ねるのに茉莉花も仰反る…
…はあ…めっちゃ気持ちいい…でも中イキって難しいんだな…どうすれば…

