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ベストカップル
第15章 その後①

陸は空や海斗から遅れる事半年以上経ってようやく望美をチンポで中イキさせる事が出来て2人はまさに大学生らしいカップルのSEXをしていた…
望美は陸の荒々しいSEXが合っていたのか優しくゆっくりされるより壊れると思うような激しい突き上げに身体を仰け反らせ陸が片脚を抱いて突き上げる…
陸「はっはっ…の、望美…ぅう…い、いきそう…だ、出していい?」
望美「うあ、ぁッ!?陸ぅう!きてっきてっ…いっぱい出して〜ひ、ぁあ゛、~~~~ッわ、私も…いっ…いっっくうう!!」
陸の激しい突き上げに望美が背中を浮かせ仰反るのを陸は腰を掴んで根元まで突き刺して…
陸「!!の、望美!い、イク!うっ、うっ、はっ…はっ…」
腰を震わせ射精して終わると引き抜き後始末をして望美に被さり…
陸「はぁっ…めっちゃ気持ち良かった…」
望美「…はっはっ…り、陸…ぎゅして…」
そう言う望美を筋肉の鎧を纏った身体で抱き締めてやる望美は終わったあと良くこうして欲しいと言う…
3組それぞれ夜も楽しみ翌日空達は朝からジャグジーを楽しみ昼過ぎにそこを後にした…
春休みも終わり大学初日、空は日課のランニングを走り終えて部屋戻るといつもは起きて朝食の用意をしている澪がまだベットで寝ていた…
そっと覗いて大学に行くまでまだ時間はあるだろうと冷蔵庫を開けて昨夜の残りがタッパに入って置いてあり炊飯器を見ると予約してあったのか炊き立てのご飯もあった…
空はタッパをそのままレンシで温めてご飯と漬物…あと即席の味噌汁をカップに用意してそれを1人で食べ片付けをしていると…
澪「空…おはよう…ごめん…寝てて…」
そう言って近づいて来た澪を手拭いて抱き寄せ…
空「おはよう…クス…俺のせいだし…いいよ…昨日の残り食べた…」
そう言って唇を吸いすぐ離し…
空「ご飯は澪の分は残ってる…」
澪「…うん…ありがとう…」
片付けを済ませたキッチンに入れ替わりに澪が立ち冷蔵庫から材料を出して何か作り始めるのをリビングで見ていた…
澪の用意が済んだところで大学に行く…
休み最終日…空は昼過ぎから澪を抱いて夜まで離さなかった…
空はハツラツと大学に行って機嫌も良く久しぶりのキャンパスライフを楽しむ…
望美は陸の荒々しいSEXが合っていたのか優しくゆっくりされるより壊れると思うような激しい突き上げに身体を仰け反らせ陸が片脚を抱いて突き上げる…
陸「はっはっ…の、望美…ぅう…い、いきそう…だ、出していい?」
望美「うあ、ぁッ!?陸ぅう!きてっきてっ…いっぱい出して〜ひ、ぁあ゛、~~~~ッわ、私も…いっ…いっっくうう!!」
陸の激しい突き上げに望美が背中を浮かせ仰反るのを陸は腰を掴んで根元まで突き刺して…
陸「!!の、望美!い、イク!うっ、うっ、はっ…はっ…」
腰を震わせ射精して終わると引き抜き後始末をして望美に被さり…
陸「はぁっ…めっちゃ気持ち良かった…」
望美「…はっはっ…り、陸…ぎゅして…」
そう言う望美を筋肉の鎧を纏った身体で抱き締めてやる望美は終わったあと良くこうして欲しいと言う…
3組それぞれ夜も楽しみ翌日空達は朝からジャグジーを楽しみ昼過ぎにそこを後にした…
春休みも終わり大学初日、空は日課のランニングを走り終えて部屋戻るといつもは起きて朝食の用意をしている澪がまだベットで寝ていた…
そっと覗いて大学に行くまでまだ時間はあるだろうと冷蔵庫を開けて昨夜の残りがタッパに入って置いてあり炊飯器を見ると予約してあったのか炊き立てのご飯もあった…
空はタッパをそのままレンシで温めてご飯と漬物…あと即席の味噌汁をカップに用意してそれを1人で食べ片付けをしていると…
澪「空…おはよう…ごめん…寝てて…」
そう言って近づいて来た澪を手拭いて抱き寄せ…
空「おはよう…クス…俺のせいだし…いいよ…昨日の残り食べた…」
そう言って唇を吸いすぐ離し…
空「ご飯は澪の分は残ってる…」
澪「…うん…ありがとう…」
片付けを済ませたキッチンに入れ替わりに澪が立ち冷蔵庫から材料を出して何か作り始めるのをリビングで見ていた…
澪の用意が済んだところで大学に行く…
休み最終日…空は昼過ぎから澪を抱いて夜まで離さなかった…
空はハツラツと大学に行って機嫌も良く久しぶりのキャンパスライフを楽しむ…

