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ベストカップル
第4章 夏休み① フェラチオ

7月に入り夏休み目前のある日放課後に2人でいつも行くところに向かう途中空は先生に呼ばれて澪を置いて職員室に…
先生「香月…お前の推薦決まったぞ…」
空「えっ?ホントに?」
空は何も言われないから駄目かも知れないと諦めて自力で受験して行くつもりでいた…
先生「クス…ああ…良かったな?」
空「!!はい!ありがとうございました!」
職員室を後にして待っている澪のところに階段を上がって…
澪「あっ…空君…もう終わったの?」
空「うん…推薦決まったって…」
澪「!!おめでとう!」
空「サンキュー!澪も受かるといいな?」
澪「うん!頑張る!空君と大学行きたいもん…」
クスクス笑い座ると澪が顔を寄せて来るのでそのままキスした…
澪がSEXで快感を覚えた後からこうして澪からキスして来る事が増えた…
金欠で月二回行けるかどうかのホテル…1人暮らしになって澪も受かれば場所に困る事は無くなる…
空はSEXの挿入時間が短いのを気にして以前澪に恥ずかしい思いをしてやる気の失せたオナニーを週数回するようになった…それで持続力向上が出来ると色々調べて知って他にも出来る事がありあの日以降空の持続力は少しづつ向上していた…
澪の誕生日にはなんでも嬉しいと言っていたがやはりちゃんと喜んで欲しく空はネットで色々調べて人気のあるクマのぬいぐるみがハート形の箱持っていて中にネックレスが入った物をプレゼントした…
一万円くらいして痛い出費だったがお年玉貯金を使って店舗で売っている店は凄く遠くネットで購入した…
その日はお昼に澪と居なかったが空がわざとそうしていつも行くところで待ち合わせをしないで誰も居なくなった時間を見計らって教室で会い…
空「澪…悪い…遅くなって…」
澪「!!あっ…空君!」
携帯を空の机に座って待っていた澪にそう言って隠し持っていた袋を出して…
空「澪…誕生日おめでとう!」
澪「!?えっえっ…プ、プレゼント…空君が…あ、ありがとう!」
机に置いたそれを見て驚いて涙目になってお礼を言ってその袋を抱き締めて顔を上げ…
澪「…ねぇ…み、見ていい?」
空「良いけど…あんまり期待するなよ…」
そう言ったがニコニコして袋を覗いて…
澪「うわー…大きい箱…あっラッピングも可愛い…」
先生「香月…お前の推薦決まったぞ…」
空「えっ?ホントに?」
空は何も言われないから駄目かも知れないと諦めて自力で受験して行くつもりでいた…
先生「クス…ああ…良かったな?」
空「!!はい!ありがとうございました!」
職員室を後にして待っている澪のところに階段を上がって…
澪「あっ…空君…もう終わったの?」
空「うん…推薦決まったって…」
澪「!!おめでとう!」
空「サンキュー!澪も受かるといいな?」
澪「うん!頑張る!空君と大学行きたいもん…」
クスクス笑い座ると澪が顔を寄せて来るのでそのままキスした…
澪がSEXで快感を覚えた後からこうして澪からキスして来る事が増えた…
金欠で月二回行けるかどうかのホテル…1人暮らしになって澪も受かれば場所に困る事は無くなる…
空はSEXの挿入時間が短いのを気にして以前澪に恥ずかしい思いをしてやる気の失せたオナニーを週数回するようになった…それで持続力向上が出来ると色々調べて知って他にも出来る事がありあの日以降空の持続力は少しづつ向上していた…
澪の誕生日にはなんでも嬉しいと言っていたがやはりちゃんと喜んで欲しく空はネットで色々調べて人気のあるクマのぬいぐるみがハート形の箱持っていて中にネックレスが入った物をプレゼントした…
一万円くらいして痛い出費だったがお年玉貯金を使って店舗で売っている店は凄く遠くネットで購入した…
その日はお昼に澪と居なかったが空がわざとそうしていつも行くところで待ち合わせをしないで誰も居なくなった時間を見計らって教室で会い…
空「澪…悪い…遅くなって…」
澪「!!あっ…空君!」
携帯を空の机に座って待っていた澪にそう言って隠し持っていた袋を出して…
空「澪…誕生日おめでとう!」
澪「!?えっえっ…プ、プレゼント…空君が…あ、ありがとう!」
机に置いたそれを見て驚いて涙目になってお礼を言ってその袋を抱き締めて顔を上げ…
澪「…ねぇ…み、見ていい?」
空「良いけど…あんまり期待するなよ…」
そう言ったがニコニコして袋を覗いて…
澪「うわー…大きい箱…あっラッピングも可愛い…」

