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私の家庭教師はAV男優
第194章 (幼時11)
パトカーが二台到着し、複数名の警察官が現場にかけつけた。
「腹が破れてる」
「腸が飛び出ているな」
「これはひどいな。陰部に何かを突っ込まれたか。。。」
「中から外に突き出たってことか」
警察官達は、辺りを懐中電灯で照らす。
「その逃げた容疑者は何か持っていたか?」
「いや、持ってなかったと思う」
「凶器を探そう」
すると、先程秋葉と会った警察官は懐中電灯を消し
「詳しい状態は検死で調べるとして、これは俺の予想だが」
複数の懐中電灯で照らされた遺体に目をやる。
「これは凶器でできた傷じゃなくて、犯人の陰茎でやられたんじゃないか?」
一人の警察官は女の子の陰部を目を凝らして見た。
「さっき容疑者が言ってた。何十回もしたってな」
「バカなことを言うな。容疑者は小学生ぽかったんだろ?そんな子供が自分のモノで膣を突き破るなんてできないだろ」
「大人でも無理だ。そんなこと今まで聞いたことがない」
「腹が破れてる」
「腸が飛び出ているな」
「これはひどいな。陰部に何かを突っ込まれたか。。。」
「中から外に突き出たってことか」
警察官達は、辺りを懐中電灯で照らす。
「その逃げた容疑者は何か持っていたか?」
「いや、持ってなかったと思う」
「凶器を探そう」
すると、先程秋葉と会った警察官は懐中電灯を消し
「詳しい状態は検死で調べるとして、これは俺の予想だが」
複数の懐中電灯で照らされた遺体に目をやる。
「これは凶器でできた傷じゃなくて、犯人の陰茎でやられたんじゃないか?」
一人の警察官は女の子の陰部を目を凝らして見た。
「さっき容疑者が言ってた。何十回もしたってな」
「バカなことを言うな。容疑者は小学生ぽかったんだろ?そんな子供が自分のモノで膣を突き破るなんてできないだろ」
「大人でも無理だ。そんなこと今まで聞いたことがない」

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