この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • テキストサイズ
私の家庭教師はAV男優
第195章 (春3)
りのは地面を這いずるようにして優斗から逃げようとする。

這いずるりのを追うようにして

「動くと血が出まくって失血死だぞ」
 
優斗はりのの背中を踏みつけて動きを止めた。

「そのままにしてろ。背中の痛みを感じないくらい気持ち良くしてやるから」

優斗はズボンのチャックを降ろしてペニスを出した。

包丁を投げ捨て

「絶対に気持ち良いマンコだ」

「やめろよ。。。。」

りのは血の気が引いた顔で力無く声を出した。
/6387ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ