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私の家庭教師はAV男優
第196章 (幼時12)
スーツ姿の男は、繋がる二人を見てゴキュッと生唾を飲む。

西園寺は目の前で行われている性交渉を眺めながらペニスをズボンから出し

「すげぇな。これは興奮する」

ギンギンと勃っているペニスをしごきはじめた。

「はぁ。。あんっ。。あんっ。。ああ。。あんあんっ。。。」

西園寺はペニスをしごきながら女の顔を見下ろして

「気持ち良さそうだな、亜耶」

鬼頭の先からプクッと先行汁が出てくる。

「ガキ。気持ち良いか?」

秋葉は腰をガンガンと女に打ちつけながら

「まあまあ」

西園寺は笑い

「こいつ、俺の女にケチつけやがって」

「あはぁん。。。。。もう駄目。。。。イキそう。。あんあんっ。。。」

ツーッと西園寺のペニスから亜耶の顔に先行汁が垂れ落ちる。


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