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私の家庭教師はAV男優
第196章 (幼時12)
「イキそうだとよ。ガキ、お前はどうだ?」

「もう少し」

「もうちょっと激しく振れよ、ガキ」

「でも、中がキツくて」

「かまわねぇよ。腹をぶち破るつもりでやれ」

「うん。。。」

秋葉は女の腰をグッと鷲掴みにし、腰の動きを加速させた。

亜耶は目を見開き

「いたっ。。痛い。。。ちょっと。痛い痛いっ!!!」

「すげぇ。腹が動いてる」

言いながらペニスをゴスゴスとしごく。

「イキそう」

秋葉はポツリとごぼし

「きゃ。。ギャッ。。あああっっ!!!」

女が絶叫すると、ブチュッと下腹部の内側からペニスが突き出す。

「うっ。。マジか。。。。」

思わずスーツ姿の男は口を手で塞いだ。

ビクンッと血肉にまみれたペニスが弾み、精液が飛び出す。

そして、ビチャビチャと白目をむいた女の顔に白濁した液がかかった。

その後から西園寺の精液が女の顔面に飛ぶ。
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