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少女監禁 罠に堕ちる女
第10章 熟女の剃毛

「伯母さん、言っておくけど
聡子は俺のペットであって
伯母さんのペットじゃないんだからね
言い付けを守れないのなら
伯母さんもペットにしてやってもいいんだよ?」

「ああ…ごめんなさい…
ペットはお許し下さい…」

メイドとして修吾に仕えるのが楽しいのだ。
縛られたり折檻されるのだけは御免だった。

「わかっているのなら
風呂を沸かしてきなさい」

「は、はい!
今すぐ風呂釜に火を入れてきます」

命じられた秀子は
素っ裸のまま薪を燃やしに外に飛び出した。

「ほんとに困った女だ…
それで聡子…
伯母さんとのセックスは良かったかい?」

「い、いえ…
私は…やはり修吾さんに可愛がってもらえるのが何よりの喜びですから」

「そうですか、それは良い答えです
ただ…お前はまだ私を
飼い主と思っていないのだろうね」

「いえ、そんなことはないです
私は修吾さんを…」

「ほら、また私をそのように呼ぶじゃないか」

私の返答を遮って
修吾さんはダメ出しをした。

「えっ?」

「僕は君の飼い主だよ
さん付けはまだ僕と対等な立場にあると
心の底ではそう思っているんだろ?」

はっ!
修吾さんが何を言わんとしているのか
私は気づいて慌てて訂正した。

「修吾さま…」

「う~ん…それも大正解とは言えないなあ
それだと伯母と対等になってしまう
賢明な君の事だから、
おのずと答えをわかっているんだろう?」

「ご…ご主人様…と?」

大正解!
そう言って修吾さんは満面の笑みを浮かべた。



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