この作品は18歳未満閲覧禁止です

- 小
- 中
- 大
- テキストサイズ
生きること、思うこと
第341章 炊き込みご飯

おはようございます✨
美月です。◕‿◕。
先日、お隣のお姉さんに切り干し大根の煮物をお裾分けしたお話しを書いたと思います。
その続きがあるのです。
切り干し大根の煮物をお隣のお姉さんにお裾分けした時、お姉さんは翌日に器を返しに来てくれました。
その時に、お隣のお姉さんは『きのこの炊き込みご飯』が好きであるという事が分かりました。
なので、私はお姉さんにこう言ったのです。
「じゃ、今度、きのこの炊き込みご飯を作ってあげるね…」
「えー?本当に?嬉しい…待ってるね…」
こんな会話がありました。
その後、私はスーパーに行くと“しめじ”に“人参”と“油揚げ”を買いました。
そして、炊き込みご飯を作ろうと思ったのですが、春先の三寒四温で風邪を引いてしまいなかなか作れなかったのです。
ですが、体調もようやく良くなったので、きのこの炊き込みご飯を作る事にしました。
炊飯器に2合のお米を入れて、水を2合に合わせて入れます。
そこに『白だし』を大匙4杯入れました。
じめじは石づきを取りさり解してゆきます。
人参と油揚げは千切りにします。
人参、油揚げ、しめじを炊飯器の中に入れて炊飯器のスタートボタンを押しました。
美月です。◕‿◕。
先日、お隣のお姉さんに切り干し大根の煮物をお裾分けしたお話しを書いたと思います。
その続きがあるのです。
切り干し大根の煮物をお隣のお姉さんにお裾分けした時、お姉さんは翌日に器を返しに来てくれました。
その時に、お隣のお姉さんは『きのこの炊き込みご飯』が好きであるという事が分かりました。
なので、私はお姉さんにこう言ったのです。
「じゃ、今度、きのこの炊き込みご飯を作ってあげるね…」
「えー?本当に?嬉しい…待ってるね…」
こんな会話がありました。
その後、私はスーパーに行くと“しめじ”に“人参”と“油揚げ”を買いました。
そして、炊き込みご飯を作ろうと思ったのですが、春先の三寒四温で風邪を引いてしまいなかなか作れなかったのです。
ですが、体調もようやく良くなったので、きのこの炊き込みご飯を作る事にしました。
炊飯器に2合のお米を入れて、水を2合に合わせて入れます。
そこに『白だし』を大匙4杯入れました。
じめじは石づきを取りさり解してゆきます。
人参と油揚げは千切りにします。
人参、油揚げ、しめじを炊飯器の中に入れて炊飯器のスタートボタンを押しました。

