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一生出られない鳥籠
第2章 2・鳥籠生活

部屋に入り、雪美が入る鳥籠の部屋に向かい、滝川が鍵を開け・・『今日からここで裸で過ごして貰う。外出も禁止。』と言い放つと雪美の後ろ手の手錠が外され・・、天城が『俺達の前で服を脱げ。』と命令された・・
雪美は一瞬躊躇したがゆっくり服を一枚一枚ずつ脱いだ・・
『・・ほう。傷一つ無い肌だな。』
「天城様、滝川様・・脱ぎました。」
『鳥籠に入れ。』
雪美は轡を返し鳥籠に入った・・
『トイレはそこ。お風呂はそこ。ベッドは無い。俺達の相手をして貰うんだからな。』
「・・・はい。わかりました。」
雪美は一瞬躊躇したがゆっくり服を一枚一枚ずつ脱いだ・・
『・・ほう。傷一つ無い肌だな。』
「天城様、滝川様・・脱ぎました。」
『鳥籠に入れ。』
雪美は轡を返し鳥籠に入った・・
『トイレはそこ。お風呂はそこ。ベッドは無い。俺達の相手をして貰うんだからな。』
「・・・はい。わかりました。」

