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女の花園
第7章 襲われる昌也
昌也から翌日も駄目と言う返事に2人は焦らされている感覚で朝昼晩とベットの中で絡み合ったがやはり昌也のチンポが欲しいと余計に思ってしまう…

ポルチオ絶頂を知った身体はレズ行為だけではもう満足出来なくなっていた…

それでも2人は他の人としようとか合コンで誰かに抱かれると言う考えは全く無く昌也のチンポを求めていた…

数日昌也に会えずお互いを責めても満足出来ない2人は…

まどか「部屋…迎えに行く?」

美妃「居ないのに?どうやって?」

まどか「ほらこの前スペアキーお互い交換したでしょ?」

昌也の部屋からまどかの部屋に帰る際に昌也を言いくるめて鍵を交換していた…

その前に昌也が2人が寝てしまい帰る際面倒を掛けた事と昌也の部屋を訪ねて行く時にも周りの目もあるし毎週インターホンを鳴らして入るのは面倒くさく連絡を入れさえすればお互い入って良いと了解を得た…

昌也がまどかの部屋に入って来た事はまだないし逆もした事がない…それをしようとまどかが誘っている…

美妃は少し考え行こうと言ってされても良いようにシャワーを浴びてゴムを数個ポーチに忍ばせ2人は陽が沈む夕暮れ時に昌也の部屋に向かう……

インターホンを鳴らしても返事がない為預かっていた鍵で昌也の部屋に入った…

昌也は友達と遊び大学に顔を出して晩飯をどうするかと考えながらラーメン屋に友達と入って食べてから部屋に戻った…

オートロックを開けて部屋のドアを開けて…

美妃、まどか「おかえりなさい…」

2人に出迎えられてびっくりして…

昌也「!?えっ?連絡なかったけど…」

まどか「…ごめんなさい…もう我慢出来なくて…」

そう言うまどかより早くドアを背に美妃が昌也のズボンに座って手を伸ばしてえっ?と思う間にまどかに抱きつかれ唇を吸われる…

ズボンを脱がして行く美妃の手を阻止しようとしたらまどかに絡み取られてまだシャワーも浴びてない勃起もして居ないチンポを美妃に咥えられて腰を引いてしまう…

キスを振り解き…

昌也「うぅ…ちょっ…洗ってないから…2人とも待って…」

まどか「…いや…ずっと我慢してたの…このまま…して…」

絡めた手をマンコに導いて昌也の返事も聞かずにまた唇を塞がれ美妃は少し匂うチンポが何故か凄く美味しく興奮する匂いで自らの手をマンコに伸ばして触りながら激しいフェラをする…
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