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女の花園
第7章 襲われる昌也
昌也は玄関で2人に襲われるとは思っておらず力任せにやめさせる事も簡単だったが…それをせずにされるままになる事にした…

週末もしてない上半ばのフェラも無く昌也も相当溜まっている…抵抗が無くなった昌也の唇を吸って絡めていたまどかが…

まどか「この後部屋来て?お願い…」

昌也「うぅ…わ、わかった…み、美妃…そんなにしたら…出るから…」

まどか「いいよ…そのまま美妃の口に出して上げて?乳首舐めさせて…」

そう言われてシャツを捲り上げられて吸い付かれ美妃のフェラはさらに激しくなって…

昌也「うあ…み、美妃…もう…出るって…うぅ…で…でる!!」

1週間以上して無かった事もあり早々に射精してしまった昌也は咥えている美妃の頭を掴んで腰を震えてさせて美妃の口内に大量の精子をぶち撒けそれを知ったまどかも座って美妃の唇から溢れてしまった精子を舐め取った…全てを含んだ美妃が離すと代わりにまどかが咥え直して残りを吸って竿も舐め掃除フェラみたいにしてようやく離した…

美妃はすぐそこにあるキッチンのシンクに吐き出して口を濯ぎ…

美妃「凄いいっぱいで…少し零しちゃった…ごめんね?」

昌也「うぅ…はっはっ…い、いいけど…こ、ここではまずいから…まどか…もう離して…」

床に少し垂れた精子を拭いてズボンを履いてそのまま入って来たドアを開けて2人に手を引かれてまどかのマンションまで徒歩ではなくタクシーで行って部屋に入ると2人に押し倒され揃ってマンコを昌也に左右から差し出すようにしながらまたチンポを舐め咥え…

美妃「指でぐちゃぐちゃにして?」

まどかも同様にそう言ってマンコ昌也に突き出してそう言うすぐにズボンは脱がされフェラをまたする2人のマンコに手を伸ばして触って見ると揃ってもうずぶ濡れ状態になっていた…

まさか2人に襲われるとは…嫌な感じでもなかったのでされるままに言う通りにして指で2人のマンコを掻き回してやった…

指マンも久しぶりにしたがポルチオを責めるためにイカせないようにしていた…焦らして欲求を溜めて奥を責める方法が2人が狂う1番早い方法だったからだが今はそんな事は考える必要がない…

とりあえず一度めっちゃ気持ちいい射精を美妃の口内にしていて後は無理にする必要はない…2人の好きにさせて終わったら帰る…

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