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女の花園
第9章 溺れる2人
マリは下着はパンツだけ履いてバスルームを出たらしく昌也はそのまま愛撫して行く前に耳元で…

昌也「名前…呼び捨てで良い?」

頷くのを見て…

昌也「ありがとう…マリ…気持ちいいところ教えて…身体凄く綺麗だね…」

色白だとは思っていたが薄暗いところでも分かるほど肌触りが気持ちいい…

初めて抱く人にする愛撫は恵で覚えたのでとりあえず優しく丁寧にゆっくり確認するように耳元で聞いてそのまま耳を舐め含んでまどか達にされて気持ちいいと昌也が思ったようにして首筋から身体に這い回り乳房は昌也の手に余るほど大きいそれを揉みながら横を通り過ぎてお腹に這い回り

昌也「これ…邪魔だから脱がして良い?」

そう言ってパンツに手を掛けてずらそうとして…

マリ「はぁっはぁっ…やっ…恥ずかしい…」

昌也「チュッ…見ないからパンツ汚れるだろ?」

そう言って脱がしてそこには触れずに身体を這い回って行く…

…!!えっ?凄い気持ちいい…すぐに触って来ない?なんで?…

脱がされ言われた言葉とは違う動きをするだろうと思いながら脱がされたのにそこには全く触れずホントに身体を舐め吸って手を這わせて来て少しびっくりする…触る手も唇で吸う感じも舐めるのも他の人とは違って凄く優しく力加減も絶妙だった…

相当慣れているとは思ったが聞いた内容と大きくかけ離れている…そして荒い吐息だけだったのが2度目のキスの後また這い回って来た時にはもっと気持ちいい愛撫をされて喘ぎ声を上げていた…

恵の時もそうだったが昌也はすぐにマンコや乳首には触れて来ない…まどか達とSEXするようになった始めの頃は乳首も纏めて愛撫対象だったがまどかが乳首イキして焦らす方が気持ちいいんだと言う事を知って美妃にもそうして無理だと思った乳首イキをさせてしまった…

美妃はあの日だけだったが…それでもやっぱり愛撫は気持ちいいところだけでは女の子は良く無いと知ってそれがそのまま昌也のテクニックに組み込まれ通常のSEXの一部になっている…

昌也のチンポが大きくて高校の時出来なかった事も要因になっているが同じ大学生ならこう言う愛撫をしてくれる相手はほぼ皆無でだからこそ少しびっくりしてすぐに気持ち良く声を上げる事になっていた…

昌也には当然だと思う事が周りではそうじゃないと知る事もない…
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