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女の花園
第9章 溺れる2人
たまたま友達と買い物に来て見かけて友達を残して後を付けてホテルに入って行くのを見て友達に謝ってその後買い物を続けて帰宅した…

美妃は他の人の相手をするなら自分達を抱いて欲しいと昌也に怒りを感じてしまうがすぐに嫉妬している事に気がついてびっくりしてしまう…

まどかが男と一緒に入って行くのを見ればあのままではいられない…下手すると乗り込んでしまうと思いそれに近い感覚を昌也にも感じている…

…やっぱり…昌也君は渡せない!なんとかしなきゃ…

ここで美妃とまどかの考えが一致して2人は昌也が大学内でしか行動してない事は知っていて周りの誰かが他の子を引き合わせていると思いそれが誰かを突き止める事にした…

一方で昌也はマリと入ったホテルで先にシャワーを浴びてベットで待っていた…

部屋を暗くして欲しいと言うマリの希望通りにしてベットに上がって来たマリは…

マリ「私がしても良い?」

そう言われて掛布の中から出て座って…

昌也「うん…良いよ?好きにして…」

もう慣れている事だったのでそう答えてマリのすることを補助する程度しかしない…バスローブの紐を外し押し倒して来たのでそのまま倒れはだけで見えるチンポも隠す事もしない…

被さり唇を啄ばむのを応えて啄ばみ返し舌を出すと絡めて塞がれマリの舌が入って来たのを絡めて引いて行くのに合わせてマリの口内に舌を入れ絡めてクチユクチュとしばらく絡めてマリが身体を這ってチンポを見て…

マリ「!!あっ…えっ!す、凄くおっきい…こ、こんなに…」

マリは今までした誰よりも太く大きいそれを握ってしごいて…

マリ「な、舐めても良い?」

昌也「うん…マリの手気持ちいい…」

されるままになってくれる昌也にホッとしながらチンポを舐めながら…

…はぁっ…ほ、ホントに大きい…こんなの入らないんじゃ…

そう思いながら亀頭を口に咥えても咥えるのが精一杯で舌を少し動かして竿を手でしごくしか無かった…

マリのフェラも2人には及ばない為されるままでも全然大丈夫だった…もちろん気持ちいいのは間違いないが…

2度ほどチンポから唇を往復してマリが私にもしてと熱い吐息を吐いて耳元で言うのでようやく昌也が手を伸ばして抱いてゆっくり横に反転するようにして被さりバスローブの紐を外し身体を手で触りながらキスする…

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