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女の花園
第2章 童貞卒業
外して上から少し眺めて頬を当てるように耳元でそう言われてそのまま耳を咥え吸われ…声を上げる…

美妃にされるそれとは違って同時に身体遠触っている手はえっ?と思うほど気持ち良く…まどかはびっくりした…

昌也は童貞だったが二度失敗して別れた事で足りないのは愛撫テクニック…そう色々調べて思いずっと自らの身体で試していた触り方をまどかにしていた…キスは元々昌也は上手い方だったがそこに自覚はないがやり方だけは元カノで散々した…

2人にしたそれは少し違う感じだったが好きな相手にするものとは分けてキスしようと思った結果そうなった…

美妃はされるまま声を上げているまどかとその上に被さる昌也を確認したカメラの横から見ていた…

やだ…何か凄いドキドキする…昌也君…凄い大きくなってる…

横から見ていた美妃はふと目に入ったパンツが大きく膨らんでいるのが目に入って少し前にまどかとした時のフェラチオを思い出していた…

思わず手が自らの身体を触ってしまう…他人の…しかもまどかが男にされている姿を見て身体が昌也が来る前にしたそれを思いだしそうになる…

2人とも一度だけと話しをしたがほんとに大丈夫かと美妃には多少の不安があったが昌也を縛るものも手に入るので大丈夫と言い聞かせている…

昌也とまどかの絡み合う姿を見て美妃は羨ましいと思ってしまう…彼氏がいた時…あんな風にはしてくれたのは数回であとはすぐにマンコに顔を埋め舐めて濡らすと入って来る…オナホと変わらないようなSEXだった…高校生なので仕方ないとは思うようにはなったがひどい時指で濡らしてそのまま入れて来る事もあり時と場所を選ばない感じになって何度もちゃんとしたとこでとお願いしたが部屋でSEXしても内容はそう変わらず男の欲望の吐け口になったみたいに感じ早々に別れて以降彼氏は作っていない…

その彼氏の初めてより昌也の愛撫は丁寧でまどかに…

昌也「クチュ…これ…気持ちいい?…ここ?」

と反応する度に聞いてまどかが…

まどか「あっ…あっ…んはぁ…うぅ…気持ち…いい…あっそこ…」

と昌也に応える形で反応している…美妃は良く知っているので愛撫される場所からまどかが気持ちいいだろうと思って顔を見ると案の定声を上げてそう言っていた…チラリとコチラを見ながら…

美妃に見られている事もまどかの反応の良さの一つになっていたが…
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