この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
女の花園
第14章 目覚める…
一度達したあとそうして…

昌也「沙織…イクの我慢しろ…」

そう言って詩織と同じようにしてもマンコの良さが違う為2度我慢させてもう無理だと思っていたら沙織も同様だったらしく…

沙織「きもち、いいのぉ…ぁぐ、ふ、ぅ゛~~ッも、もぉ、ぃ、い、かせえ゛、ぇ…うぁあ゛あッ!っひ、ぁあ゛、~~~~ッぁ、たま、おかしく、なっちゃうぅッひぃ~ッあ゛、あ゛ぁゔ、お、ねがぁ゛、も゛、ゆゔひ、てぇッ〜ッひっそれぇ!い゛、いくゔぅ〜〜ッ」

昌也「くっはっはっ…沙織…イッていいぞ…ここだろ?」

そう言って突き上げると仰け反り硬直して達してチンポを締め上げられて…

昌也「うぅ…気持ちいい…お、俺もイク…」

そう呻きそのまま突き上げて沙織は悶絶して連続絶頂に声を失って口開けたまま痙攣している中中でドクドクと射精した…

沙織のマンコがいつもと違って昌也の方が必死になって我慢することになった…

終わったあと沙織に脚を絡められていた臀部から脚を解いて起き上がり抜いた後に潮が飛び散る…

詩織同様そのまま寝落ちした沙織を綺麗に拭いて昨日と同じように映画を見て過ごしエンディングになって見ると詩織とは違って目を覚ましていた…

昌也「起きた?大丈夫か?」

沙織「…う、ん…寝てごめんなさい…」

昌也「構わない…続きする?まぁ…その前に何か飲めよ?喉渇いたろ?」

冷蔵庫にスポーツドリンクがあると言うので取って来て渡してやった…

もうやめるかと聞いたら詩織もやめたのと聞かれて首を振ったら私もとどうしても同じにして欲しいらしく昌也はベットに上がって沙織が壊れちゃうと叫ぶような激しい突き上げを止めにして沙織はそのまま意識を失った…失神した訳ではなく疲労で落ちた感じになって昌也は後始末を済ませて部屋を後にした…

久しぶりに満足できるSEXを2日して昌也はぐっすり眠ってゴールデンウィークの予定を満喫した明けですぐにテスト期間なので2人にはその間は行かないからと予め言ってあり2人も勉強に追われてテスト期間を無事終えた…

昌也にそれぞれ一日抱いて貰ってゴールデンウィーク中に2人で絡みあったら物凄い気持ちいい…

昌也に身体を責められて感度が上がった事でそうなって昌也が来ない間テスト期間中も一度我慢出来ず沙織の部屋に行った…
/400ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ