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女の花園
第14章 目覚める…
けれどマンコの中と身体は足りないと2人で絡んでも駄目で昌也に抱いて欲しいとテスト期間が終わった週末までソワソワして遅々として進まないのをイライラしながら待っていた…

あの日終わった後2人で話し合い色々我慢している事をお互い知って昌也に抱かれる時は思いのままにしようと言う話しになった…お互いその事で責めないと決めて…

そしてもう一つそうなりそうになったら2人一緒にして貰えないか聞いて見る事にした…

恥ずかしいと言うより知った快感を今さら得ないと言う事は出来ない…そう思い昌也との関係にどハマりして2人は週一回と言うのも足りないと思い始めていた…

昌也にそこは言えないので何かないかと思い夏休みがもうすぐ始まる…休み中なら聞いて貰えるかも知れないと…

昌也は休みになればあの2人が週一回で我慢出来る訳は無い事を予想していた…既に経験済みなので考えそうな事は分かってしまう…

テスト明けの週末部屋には2人揃っていた…夏休みの話しを言って来ると思ったがそれはなく…

沙織「昌也さん…2人一緒にって出来る?」

昌也「多分…最後以外は…」

昌也が射精するのは1人しか出来ない…

沙織「今度それ…してみたい…」

昌也「良いけど…ベット…狭いからな…2人一緒だと…」

沙織「2組親が来た時に使う布団があるからそこでなら…」

昌也「…それなら大丈夫かな?一緒にで良い訳?」

詩織「…大丈夫…」

昌也「…なら俺は構わない…今日は?」

沙織が先になりその前に2人揃ってのフェラ…そこも今までとは違って熱が2人揃って入っていて明らかに昌也をイカせるつもりの激しさだった…

昌也「うぅ…2人ともストップ…」

そう言って頭を掴んで離す…

沙織「はぁっ…もう少し…」

昌也「…させてあげたいけどもう出そうだから駄目!」

詩織「…はぁっじゃ…ベットに…この前見たいに…」

昌也「…分かったよ…自分に掛かっても知らないからな?」

そう言うと大丈夫と言って昌也のシャツとズボンも全て脱がしてベットに押し倒して来て左右からフェラされて…

昌也「うあ…もうで、出るから…うぅ!は、離せ…」

そう呻くのを見ながら2人は陰嚢を1人が揉んで1人が竿をしごき亀頭を顔をくっつけて左右から舐め回して昌也の呻きと同時にビクビクと跳ねるチンポの亀頭の前に口を開けてそれを受け止めた…
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