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女の花園
第14章 目覚める…
そう思いながら跳ね上げ達した詩織から口と指を抜いてベットに落ちた後被さってキスを繰り返し…

詩織「はっはっ…昌也さん…もう…おちんちん入れて!グチャグチャにしてぇ!」

…2人ともタガが外れてる…

ネガティブな思考からお互いぶっちゃけた事で昌也とのSEXに遠慮がなくなった事が2人を激変させている…しかも詩織のマンコは…

昌也「はっ入れるぞ…」

ズブっと沈めいつもと同じ締め付けが亀頭の下に来て竿を沈めて行くと今まで蠢きなんて僅かだったはずがチンポに吸い付き奥に奥にと吸い込まれて行く…

昌也「!?うお…す、吸い込まれ…うぅ…くっ」

2度射精しているので早々射精はしないがめちゃくちゃ気持ちいい…動かしてイカせて見るともっと凄くなって昌也は顔を埋めて腰を震えてさせてしまう…

…これは…マジでスゲ〜…」

元々数の子天井だと知った地点で名噐だと分かっていたがここまで凄くなるとは知らなかったと思いながら詩織を抱く時は今まで以上に大変だと思う…

…コイツの彼氏…大変だろうな…

そう思いながら昌也はそのマンコを突き上げ詩織を悶絶絶頂に追いやってめちゃくちゃ気持ちいい射精をした…

我慢する方法はまどか達で覚えた為三度目だったので大丈夫だったが次からは無理かも知れないと思う…

意識の変化と昌也のSEXで2人とも身体がSEXに目覚めてしまった瞬間だった…

揃って昌也に悶絶した2人に掛布を掛けて部屋を後にした昌也が帰宅してシャワーを浴びている頃2人ともモゾモゾと起きて2人ニコッと笑う…

大学で昼飯を食べていると男女4人が入って来て昌也が目線を向けると美妃達で楽しそうにしている…

すぐに周りの会話に混ざって飯を食べて終えてそこを後にした…

昌也は基本まどか達と一緒の時には声も掛けずに通り過ぎて行く…祐樹や輝だけの時は話しもするし声も掛ける…

そこだけは昌也が徹底していてまどか達が彼氏といる時にまどかには話し掛ける事はない…

カップルなので昔の関係を悟らせることになりかねない…話す雰囲気が祐樹達には分かってしまうと思っての行動だった…

2人も良く分かっているのか目線さえ合わないようにしていた…

ところが…

祐樹「あっ昌也…ちょっと…」

そう言って4人で話している中から昌也を呼び止めて来た…

昌也「ん?なんだよ?俺ちょっと急いでる…」
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