この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
女の花園
第16章 詩織と沙織
少し前からそうなっているのを見つけて昌也はこれが気持ちいいのかと思ってそのまま続けて行くつもりだったが沙織が昌也の舌フェラとキスでもう身体が我慢出来なくなってそう懇願したが許して貰えず再度言われて昌也に首を晒してそこを這い回って来て喘ぎ声を上げてしまう…

横から首を責める昌也は唇で吸って舌を動かし左右に場所を変えてハーモニーを吹くようにしてやる…

沙織達も昌也に教えてもらってチンポに良く似た事をする…昌也が教えてと言っても元々はまどかと美妃が昌也にしていたものを真似てさせただけだったがフェラの殆どはあの2人が昌也にしたのを出来そうだと思う事だけ2人に仕込んだ…

祐樹や輝も2人のフェラには呻き気持ち良さにすぐに射精しそうになって止めてしまうほど2人のフェラテクは昌也で磨かれていた…

それを2人も昌也に教えてもらったがまどか達にはまだ及ばない…

首から肩に這わせ顎まで舐め回してそのまま唇をもう一度吸って離し…

昌也「クチュ…普通にして良いの?手も使う?」

聞かれてコクコクと頷く沙織のパンツに手をかけて…

昌也「仕方ない…普通にしてあげる…これ汚れたからもう脱ごうか…腰上げてこのまま脱がしてやるから…」

横から引き下げて膝下まで下げ片足だけ上げて脱がした…

昌也「下降りて詩織にもっと近くで見てもらう?」

耳元で沙織だけに聞こえるよう囁くと沙織は詩織をチラッと見て昌也にブンブン顔横に振って…

沙織「やだ…このまま…ここで…」

膝に手を入れていつでも抱き上げられる体勢の昌也は

昌也「駄目…捕まってろよ?」

言われて目を見開き今日は昌也が凄く意地悪だと思う一方でもっといじめてと言う思いがあるがそんな事を詩織が見てる前で言えずもどかしい気持ちと早く気持ち良くして欲しいと逆らうことなく昌也に捕まった…

2人が昌也に抱かれてベットから足を下ろして沙織を抱き上げ立って布団にゆっくり下ろして詩織のすぐ目の前に沙織の頭がありこんな近くで…

…こんな近くで…もうへんになちゃっうのに…どうしよう…

昌也は沙織を気持ち良くしてやろうと詩織を少し利用したが詩織の方がたまらない…

一日1人と言う話しなので多分今日は何もして貰えない…そう思うと詩織はもうおかしくなりそうだった…
/400ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ