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女の花園
第16章 詩織と沙織
そう言われて詩織は息を乱して這うようにそこから離れてベットに上がって背を向けて昌也の言う通りにした…

身体の燻りは当然収まる事は無かったが大音量でワイヤレスヘッドホンをしてライブを再生していたのでその後の声はまばらにしか聞こえなかった…沙織の喘ぎ声が…

沙織は1時間ほど休んだところで…

昌也「ほら…詩織ベットに行ったからもう見ても聞いても居ない…もう一回する?それとももう今日はやめる?」

沙織「…うん…やだ!もっと…あ、あの…いつも見たいに…」

昌也「良いよ…じゃ…またフェラしてくれる?」

普段昌也は今日見たいに意地悪な事はしない…沙織はまたして欲しいとら思ったが詩織が途中で昌也に求めていた事を考えても難しいだろうと思う…そしていつものようにして欲しいと…

座った昌也が膝立ちになって半勃ちのチンポを手も使ってフェラするとあっと言う間に硬く勃起したのを夢中で舐め咥えた…

とめられて布団に倒されて愛撫された沙織はさっきよりもっと気持ちいい愛撫に身体を仰け反らせ喘ぎ乳首もうさっき見たいにされる事無くマンコもクンニと指で蕩けそうになり昌也にゴムを被せ入れて来た時もう一度目ようもっと感じてあっという間に達してしまった…

沙織「な゙、ぁれ…とま゛んに゙ぁ゙ぃ゙い…お゛ひっこでちゃ゙、ぁ゙ッぁ゙はひぁ゙ぁ゙またいっちゃ゙ゔッいっくうぅぅ゙ゔ…ひら、ぁ゙、ィ゙ッこん゛なの゙ッ、し、らにゃぁ゙ぃ゙ッはぁーッ…ひっ…!!…っ!ん…っ!やめ、あ゛ぁっおかし゛く゛な゛る゛ッかあだぁ…とけう〜…ああ〜〜イクイクイクっ!気持ちいい〜いっくうう!」

昌也がチンポで気持ちいいところを掻き回し耳や乳首を舐め吸いチンポを締め上げて来ると違うところを小刻みに何度も突かれまた掻き回してと沙織の中を突き掻き回して口と手を使って2点、3点責めにして沙織は気持ち良さに蕩けそうになって声を上げるほどにされて…

昌也「はっはっ沙織の中凄い…はっはっ…俺ももうイクから沙織もイケ!!」

そう言って突き上げを激しくした昌也に手足を絡めて仰け反り連続絶頂に追いやれ昌也の射精で悶絶した…

一度目の狂うほどの快感とは違って蕩けるようにされて沙織はもう手足も身体も力が入らないほどトロトロにされていつも通りと言うには凄いSEXをされてビクビクと痙攣していた…

昌也「まだする?」
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