この作品は18歳未満閲覧禁止です

  • 小
  • 中
  • 大
  • テキストサイズ
女の花園
第2章 童貞卒業
昌也のキスはやはり違うと思った…相手が男だからと思いながら…2人で二度寝した…

美妃はまどかがまた昌也としてみたいと思っているのがすぐにわかって昌也と話しをすることを提案した…

昌也は毎朝起きる時間から少し遅れて目を覚ましリビングからバスルームに入って朝シャンをして戻ると…

昌也「!!おはよう…俺…飯食いに行って来るから…」

まどか「ここで一緒に食べない?コンビニに買いに行って…」

昌也「!!…俺が居てもいいのか?」

まどか「クスクス…大丈夫…お昼も一緒に買って来た方がいいと思うから一緒に行ってくれる?」

昌也「…俺は別に構わない…じゃあちょっと待っててくれるか?これじゃ行けないからさ…」

昨日着ていた衣服と携帯だけ持って昌也は2人ではなく三人で朝昼の食べ物を買いに行って戻ってテーブルに各々選んだ物を食べながら…

昌也「…あのさ?」

2人を見て少し言いにくい感じで…

2人「何?」

昌也「俺…彼女募集中なんだ…良い子居たら紹介してくんない?もちろん2人の事は言わないし…合コン行っても上手く行かなくてさ?高校の時の同級生とか…駄目か?」

2人は顔を見合わせ…ニコッと笑い…

2人「ダメ!!」

昌也「…ッ!!んなに即答すんなよ…はぁっ…サークルでも入ってみるかなぁ…」

そんな独り言を言う昌也だったが2人は…

食べ終えて買って来たホットコーヒーを飲む昌也は後の予定を聞かれて土日は全部空けてあると言うと…

まどか「美妃ともしてね?私だけしたら浮気になっちゃうの…」

昌也「!?あっそう言う事?だから美妃ともって昨日…」

美妃「…もちろん保証が欲しいからだけど…まどかが大丈夫だったんだから私も大丈夫…」

昌也「もしかして…昼間からでも…」

美妃「…い、良いよ?」

そう言われて昌也は勃起しそうにはなって…

昌也「あっやべ!」

2人「??何?」

昌也「…気にしないで…あはははっ」

昼過ぎににようやく3人でベットに入って昌也は美妃にも同じように愛撫してクンニでイカせる事に成功したが指マンでイカせる事はせずにゴムに手を伸ばし被せ…

昌也「はぁっ…じゃあ…入れるから…痛かったら教えて…」

まどかはそこまで息を乱しながら見ていた…昨日された感覚が視感で甦るように…

そして昌也のチンポを目で追っていた…
/400ページ
無料で読める大人のケータイ官能小説とは?
無料で読める大人のケータイ官能小説は、ケータイやスマホ・パソコンから無料で気軽に読むことができるネット小説サイトです。
自分で書いた官能小説や体験談を簡単に公開、連載することができます。しおり機能やメッセージ機能など便利な機能も充実!
お気に入りの作品や作者を探して楽しんだり、自分が小説を公開してたくさんの人に読んでもらおう!

ケータイからアクセスしたい人は下のQRコードをスキャンしてね!!

スマートフォン対応!QRコード


公式Twitterあります

当サイトの公式Twitterもあります!
フォローよろしくお願いします。
>コチラから



TOPTOPへ