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女の花園
第2章 童貞卒業
…やっぱり処女じゃなかったら大丈夫なんだ…けどまどか凄かったな…童貞の自分にあんなになってくれるとは…

そう思いながら明日美妃もさせてくれると言う…童貞だった昌也は2日目で経験人2人になる…

まどかは目を覚まし時計を見るとまだ明け方だった隣には美妃が寝ていて昌也はこの部屋には居ないようで隣の部屋だろうと思い昨夜のSEXを思い出してブルっと震えてしまった…

…あんなに気持ちいいなんて…今日…美妃が…

羨ましいと思ってしまう…今までした美妃との絡みを含めても昨日が一番気持ち良かったと思う…

…凄いところまで入って来てた…

そう思いながら臍の辺りを押さえながら…

チンポで中を突かれて絶頂するのがあんなに凄いとは知らなかった…

そんな初めての事ばかりを童貞の昌也にされるとは思ってもおらず今日ももう一度して見たいと思う…

そっとベットを抜けてトイレに入ってそのままバスルームで身体を洗ってぼうっとしながら湯船に浸かる…

まだ半身浴程度しか溜まっていないが身体を冷やさないように手で身体にお湯を浴びせながら…

じっくり温まって化粧台に座ってクリームを塗って化粧は元々あまりしないのでそのままで部屋に戻りそっとベットに入ると…

美妃「ん…まどか?」

まどか「あっごめん…起こしちゃった…」

美妃「…大丈夫?…」

まどか「…うん…お風呂入って来た…」

美妃「今…私もするからね?」

まどか「…うん…全然違うよ…始めは裂けそうだと思うけど…すぐに…あんなの初めて…」

美妃「…そうなんだ?…昨日…」

昌也と話した内容を全て話し…

美妃「…昌也君…良い人だよね…」

まどか「…うん…私達…男運無かったのかな?」

美妃「クスクス…かもね…隣に寝てる…」

まどか「ご飯とかどうしようか?何も考えて無いよ?」

美妃「3人で食べる?」

まどか「…一緒にいるからそうなるよ…」

美妃「多分遠慮して1人で行っちゃうよ?昌也君…」

まどか「…そっか…じゃあ声かけて見る?」

美妃「…うん…話しもう少ししなきゃでしょう?」

まどか「…だね…とりあえず美妃が終わったらまた話ししよ?」

そう言って唇を吸ってそのまましばらく絡めていた…

…このキスも凄く気持ちいい…けど…
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