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女の花園
第17章 関係解消…
お互いの彼女達が親友だと言う事もあって余り遊んだ事がない2人だったが彼女の繋がりで凄く仲良くなってWデートも頻繁にするほどになっていた…

昌也にお互い紹介して貰ったと言う事もあり昌也とも頻繁に会話する機会が増えたが…

輝はもう2週間丸々SEXもしておらず…そろそろ自分で抜くつもりでいた…

…来週末まで我慢したら途中で出ちまう…

そんな風に思いながら大学で講義を聞いていた…そして夕方美妃と帰り道デートをして…

輝「送って行くよ…」

美妃「…部屋少し寄ってもらっていい?昨日作ったのあるから食べて?」

輝は帰ってオナニーするつもりだったが手料理を食べて行けと言う美妃の誘いは断れず…

輝「良いのか?スゲ〜嬉しい…美妃のは美味いし…じゃ…」

そう言って送って行くだけにならず部屋に上がって美妃の作った料理を少し用意するから待っててと言われて座ってテレビを見て待って2人で食べた…

後片付けを手伝って終わった後…

休憩してからそろそろ帰ろうと思って…

輝「美妃…ちょっとだけ…」

そう言って今日するオナニーの前にと引き寄せて唇を啄ばみ舌を絡めた…

美妃はまどかにそんなに我慢させたら可哀想だと言われてSEXが無理なら口でしてあげたらと言われてここ二、三日どうやってしようかと思案した…

輝に直接言うのは昌也に言うのとは違って恥ずかしいと思う一方でスケベな女だと思われたり嫌われる事を恐れて前のようには出来なくなっていた…

そこで部屋に誘ったらそう言う雰囲気になればと期待して部屋に誘って夕食を一緒に食べ…

…駄目かなぁ…輝…優しいから…

そう思っていたが引き寄せられて凄い優しいキスをされた…

もう帰る寸前だったがズボンが膨らんでいるのが身体に当たって分かり…

そこに手を伸ばして撫でて…

輝「クチュ…!?はっうぅ…駄目だって…さ、触ったら…」

美妃「クチュ…はぁっ…おっきくなってる…我慢させてごめんね?」

輝「はっ…だ…大丈夫だから…もう…」

美妃「…輝…好き…チュッ…お口でしてあげる…」

輝「!!お、俺も美妃が好きだから…!?えっ?…み、美妃?」

そのまま床に膝立ちになった美妃がベルトとズボンを下ろして行くのをびっくりして見ていたがパンツからガチガチに勃起したチンポが出て来て握ろうとする美妃に…
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