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女の花園
第17章 関係解消…
美妃「えっ?」

輝「はっまっ、待って…汗とかその…少し洗ってくるから…」

そう言って握る前に手を止めてそう言われて膝立ちだったのをそのまま腰を下ろす…輝は慌ててズボンを脱ぎ捨てバスルームでそこだけを洗って出て来た…

…美妃があんな風にしてくれるなんて…やっぱり…我慢してるのバレてたかな…上手く隠したつもりだったんだけど…流石にSEXは…

明日も朝から講義だと聞いている為そこまでは出来ないと思って美妃がしてくれるなら甘えてしまおうと…

輝「美妃…ありがとう…スゲ〜嬉しい…お願いしてもいい?」

美妃「…うん…せっかくだからいっぱい気持ち良くなって?」

輝「??へっ?」

輝は立ち上がって上着も脱がされて裸になってベットに倒された…

美妃「…は、恥ずかしいから…何も言わないで…」

少し震えているのを見て無言で頷くと被さり唇にキスされて舌を絡めて…

昌也にしていた身体中を舐め這い手を使ってチンポや陰嚢まで揉みしごき…

輝「!?うあ…はぁっ…うぅ…き、気持ち…いい…あっあっ…はぁっん…」

輝は呻き声を上げて身体を仰け反らせてチンポがビクビク跳ねてすぐに出そうになると美妃がチンポから手を離して出させてくれず…

輝「うはっ…ああ…み、美妃…お、俺…溜まって…もう出させて…」

チンポを舐め回し乳首を手で責めている美妃に腰を上げてお願いする…

初めてされた為にめちゃくちゃ興奮して身体をよじって悶えるほど気持ち良かった…

そして輝の言葉に亀頭を咥えて唇で締めて舌を絡めて竿をしごき乳首まで責めて来て…

輝「うあぁあ…そ、そんな…美妃!もう出るから…は、離し…あっああだめだぁ…いっくうう!!はっはっ…」

輝は途中で両手を美妃の頭に伸ばして離そうとしたが耐えきれず射精して離す予定の手で頭を掴んで腰を震わせ仰け反り大量に美妃の口内にぶち撒けた…

口内で収まりきらないほど出て少し漏れるのを手で掬って口を離しベットを降りてキッチンのシンクに吐き出して冷蔵庫の中にあるお茶で口を濯いで手も洗ってからベットの輝を少し恥ずかしそうに見てベットに裸のまま腰掛けてチンポを拭いて美妃がこっちを見てるのに気がついて…

輝「ごめん…口に…大丈夫だったか?」

美妃「…う、うん…て、輝は…その…」
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