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女の花園
第18章 3人のクリスマスとイブ
祐樹「…うん…もう少しこのまま…昼からでも大丈夫だから…」

滅多に見れない祐樹のその姿にしばらくそのままでいて祐樹が離して顔を見上げて来てそのままキスされてようやく解放され…

祐樹「先にシャワー浴びに行く?」

まどか「うん…私先に行くね…祐樹はゆっくりして…朝ご飯作るから…」

そう言ってバスルームに入って身体を洗っているとマンコから祐樹の精子が少し垂れて来たのを見て…

…祐樹のが…

そう思い腹部がギュッとする感じと幸福感がまどかを包む…去年にはこんな事を思い感じる事もなかったただ快感を求めているだけ…

ちゃんと中まで綺麗にして下着を履いてタオルを巻いて出て行き入れ替わりに祐樹が入った後にルームウェアを履いて冷蔵庫から段取りしてあった物を出して火を入れて出て来た祐樹と食べた…

着替えて2人で出掛けて夕方イルミネーションを見てから部屋に戻って炊飯器に予約してあったご飯と一緒にいつもの倍の品数をテーブルに出して2人で食べ祐樹は全て完食してご飯もお代わりまでした…

祐樹はまどかの手料理が美味くていくらでも食べれると思うが1人になって部屋で食べる飯が物足りなくなるのは少し困るが…

身体と心だけではなく胃袋もまどかに捕まっている…

SEXは言うに及ばずだったが一緒に居て楽しいし仕草もたまらなく可愛い…ドキドキする一方で凄く落ち着く…前の彼女や合コンで知り合う女達にはこんな感じがなかった…

祐樹はまどかを紹介してくれた昌也に感謝している…日増しにまどかにハマって行く…

昨日は特に凄かったと思うがイブの夜も2人共呻き、絶叫するような快感だった…そして2度中に放ったところでまどかがダウンして終わりを告げたが抜いたチンポが下を向くくらいに大量に中に放っていた…翌日少し根元が痛かったほどに…

輝は美妃を迎えに行くとすぐに出て来てクリスマスデートを満喫して美妃が用意してくれた手料理を完食した…

輝「これ作るの大変だったろ?」

美妃「ちょっとね…でもこんなに食べてくれて凄い嬉しい…」

輝「美妃の作る奴なら毎日でも食べるよ…スゲ〜美味かった…」

後片付けを済ませて座ったとこで…

ボディバックから用意してあったクリスマスプレゼントを美妃に渡しながら…

輝「これ…クリスマスプレゼント…」

見た目からネックレスところ分かるそれを見て…
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